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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

街をぶらぶらしてきました。

 

ついでにトイレットペーパー買ってきました。

 

そのついでにカメラ持って行きました。

 

というわけで夜景部発動です。

 

 

 

 

 

夜の写真は光がなければ全く写りません。

 

夜でも光はあるので光を取り込んで写すのですが、手持ち撮影だと手ブレがすごいので三脚を持ってでかけました。

 

もちろん小さいやつ。

 

光量は結構あったのでISOを上げて手持ちで撮影してましたけどね。

 

ただ、ISOを上げているのでノイズあすごいです。

 

まぁ、雰囲気は良く撮れましたので良しとします。

 

これを白黒に仕上げればもう少ししっくりきそうな気がします。

 

今朝、トイレに入ってトイレットペーパーがないことに気が付きました。

 

出かけたついでに買ってくればいいかと思っていたのですが、ちょっと忙しくしていたらトイレットペーパーのことは頭からすっかり抜けていました。

 

今日買わなければ明日までもたないでしょうから、後でまた出て買いに行こうと思います。

 

ついでだから他に必要なものがないか確認してから行きますか。

 

 

 

 

あと、天気を確認しないとね。

 

雨が降ってからじゃ遅いから、雨が降るならその前に帰ってこないといけませんからね。

 

 

 

おしまい。

やることを早めに終わらせたので、ブックオフをまわってきました。

 

佐倉にあるブックオフとハードオフをまわります。

 

そのあと王子台のハードオフへ。

 

四街道を経由してフレスポ稲毛のブックオフに行きました。

 

最後に東千葉にあるブックオフへ立ち寄りです。

 

その結果、PSPの「クロヒョウ龍が如く新章」を108円で手に入れました。

 

 

 

おしまい。

ついこの間Nintendo Switchが出ましたね。

 

出ているゲームも楽しそうなものばかりです。

 

SonyもPS4が現役です。

 

PS3もまだまだゲームも出ていて現役ですね。

 

PS VitaもPS4と同じようなゲームタイトルが販売されているようです。

 

XBOX360だって最新のゲームが出ています。

 

PSPはというと、PS Vitaが発売する前のSonyのポータブルゲーム機なんですけど、すでに新作ゲームは出ておらず、Sonyからは捨てられています。

 

それでも楽しいゲームはたくさん出ているので、中古でも探せばいろいろと出てきます。

 

ふらっと立ち寄ったブックオフで見つけたのが「クロヒョウ龍が如く新章」です。

 

これは相当前に発売されて続編も出ています。

 

続編の出てるゲームなのでそれなりに面白いはず。

 

販売金額も高値で推移していたのですが、ここに来て値段をガクンと下げています。

 

今日見つけた「クロヒョウ龍が如く新章」も108円でした。

 

もちろんお店によって値段の付け方は違いますが、それでも全体的にPSPのゲームソフトは安くなっているみたいですね。

 

 

 

 

 

ゲームボーイアドバンスもちょっと前に手に入れていますので、こっちもソフトを探しているところです。

 

 

 

おしまい。

 

 

最近よく考えることがあるんです。

 

毎日使うパソコンのことなんですが、パソコンってオペレーティング・システムで動いてるじゃないですか。

 

俗にいうOSというやつです。

 

オペレーティング・システムが入っていないとパソコンはただの箱。

 

云とも寸とも言いません。

 

あ、電源だけは入るからBIOSまでは立ち上がりますね。

 

でもパソコンでの作業をすることろまでたどり着くことは出来ません。

 

以前はWindows7を使っていたり、Windows8.1のパソコンを購入したり、WindowsをフォーマットしてLinuxのubuntuを入れたりDebianを入れたりパピーを入れたりChromiumOSを入れようとしたりしていました。

 

Windowsから離れたのは、アップデートのひどさとサポート体制とオペレーティング・システムの不透明さです。

 

Windowsは触らせたくないプログラムに関して、まさにブラックボックス的な触らせない触れない環境になっています。

 

真っ先に思いつくのはファイルに付く拡張子です。

 

デフォルトだと拡張子が見えません。

 

拡張子によってプログラムの内容を判断することが出来ないので、見えているファイルの絵を見るしかありません。

 

設定を変えてやれば拡張子は見えますが、わざわざそんなことしなければならない理由は見当たりません。

 

はじめから見えてくれればそれに越したことはないんです。

 

あと、世界的なシェアを獲得していることもあり、セキュリティ上の問題が浮き彫りにされやすいということでしょう。

 

一生懸命ウィルスソフトで対策建てようとも、その穴を発見されることが多いんです。

 

イタチごっこというやつに陥りますよね。

 

それがオペレーティング・システムレベルでのアップデートで改善してくれれば良いのですが、それ自体がイタチごっこなのです。

 

使う人が多ければ、その惰弱性を発見するのも早いんですよ。

 

さらに言えば、Windowsはアップデートするから安心ですというようなニュアンスを発表します。

 

アップデートしなければ安心できないということですよ。

 

そしてアップデートには不安定要素もつきまというということもあります。

 

ウィルスに対抗するためにアップデートを急ぐことになり、アップデートすることに寄る検証時間が少なすぎるために新たな惰弱性を作り出している罠を知らなければなりません。

 

そんなWindowsに愛想を尽かしてLinuxへと移行したんです。

 

 

 

 

Linuxにはものすごくたくさんのディストリビューションがあります。

 

メジャーなところで言えばubuntu、Mintlinux、CentOS、云々ととにかくキリがないほど数が多く、今でも更に多くの新しいディストリビューションが生まれています。

 

多機能なディストリビューションもあればシンプルで軽量なディストリビューションもあります。

 

インストールにまったく手間のかからないディストリビューションもあるし、サーバー用に強いディストリビューションもあります。

 

その性格はそのディストリビューションで全く違うということなんですが、デスクトップ主体で利用する場合、linuxコマンドを使うことを考えれば、どのディストリビューションを使おうが大して差はないんです。

 

ディストリビューションによっては使えないソフトウェアもあるので、そのへんは調べてからディストリビューションを選ぶしかありませんが、オープンソースなのでデバックしなおして使うことは可能です。

 

だから最近思っていることは、「パソコンって使う用途が決まっているならオペレーティング・システムなんて何でも良いんじゃないか?」ってことなんです。

 

逆に使いたいソフトウェアがあればそれにオペレーティング・システムを合わせる使い方でも良い気がします。

 

でもWindowsだけは使う気になりませんけどね。

 

 

 

動画編集がなければChromebookでじゅうぶんだということです。

 

 

おしまい。