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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

なんで始めたかよくわかっていない韓国語会話です。
前々から気になっていたauのAndroidのIS01ですが、これって元々はLinuxカーネルで動いているらしいじゃありませんか。
ということはパソコンですから、もしかしたらハングルが使えるのか?と思ったわけです。
調べると、どうやら使えるIMSがあるようなのです。
こいつを入れれば、韓国語の勉強の足しに成るんじゃないかと考えたわけなんですね。
今はIS03で盛り上がってるauです。
IS01のほうはというと、これまた盛り上がってるようなのです。
なぜかというと、場所によっては新規0円というのがあるからです。
間違いなくAndroid機最安値の機種でしょ。
これには惹かれましたね。
なんか、お店が抱えてる在庫も無くなりそうな予感もしますし、明日あたり量販店に行ってみようかな。
auからはIS03~IS06まで発表がありましたね。
当初、IS01を考えていたのですが、すぐにおサイフケータイ機能つきのスマートフォンの存在を知り、IS01を保留していました。
調べていくと、Android1.6からアップデートは無いようなことを聞いたので、尚更だけど保留から中止になり、IS03を待つようになりました。

久しぶりにに情報を調べたら、IS01が新規0円というところが多いようで、関連を調べていくとOSのアップデートがあるような記事を見つけました。
この記事を見たことで、IS03を考えていたところから、再度IS01を考え直しているところです。

やっぱり物理キーボードの存在はデカイですよ。
とは言え、IS03のおサイフケータイも気になっています。
迷う要素がその二つになってきたので、今さらだけど迷っています。

初期投資分でIS01になりそうですが、OSアップデート確定してから決めようと思ってます。
のんきに英会話も韓国語会話も覚えてていいのでしょうか。

いいんでしょうね。

会話は人と人とをつなげるコミュニケーションツールです。
会話がなければ何もつながりません。
日本にいるから英語が必要じゃない、韓国じゃないから日本語でいい。
更に言えば、韓国は日本語が通じる地域があります。
市場などへ行けば日本語で話しかけてきます。
そんな所へ行けば分かるでしょう。
わざわざ母国にいながら韓国の人は日本語で話しかけてくれるんです。
それには国の成り立ちも有ります。
環境がそれに対応できなければ、暮らしていけないような地域なのかもしれません。
なんにせよ、わざわざ母国語以外の言葉を覚えることで暮らしているんです。
趣味で覚えようとして覚えたわけではないということですね。
そのおかげで、日本語だけでコミュニケーションが取れるんです。

日本語が使える地域ならそれで十分です。
しかし、日本語の全く通じない地域へ行けば、コミュニケーションなんてジェスチャーでしか取ることができないんですよ。不安でしょ?
それを少しでも無くすためのコミュニケーションをとるのが言葉なんですよ。

子供の頃から英語や韓国語を聞いていれば話すのも早かったはずです。
例えば、小さな時からピアノを習っていると、気がつけばその人は絶対音感が身についています。
これはその人がピアノをやっていたという事が理由です。
やらされていたピアノだろうが、自分から進んでやっていたピアノだろうが、とにかくピアノをやっていたということで絶対音感が身についたと云うことなんです。
言葉も聞いて慣れていれば、話すことのできる「技術」なんですよ。
常に聴くことを意識していると、自然と話せることに気がつくはずです。

外国人は日本に来るとき、日本語を少しだけ話せるようになって来るわけじゃないんです。
すべて日本で覚えたといってもいいくらいのひとが多いんです。
それは、常に日本語を聞いていて話せるようになった技術なんですから。
話す技術は、その言葉に慣れることで身につくことなんです。


悪魔的アートの魅惑と生活術

ちょっと前に買った「スピードラーニング」です。
プロゴルファーの石川選手がイメージキャラクターになってるやつです。
著名人がイメージキャラクターとなっているものって、わたし、けっこう影響受けやすいんですよ。
そのへんがイケないところなんでしょうけれど、今回も石川選手につられて?買ってしまったわけなんです。

これまで独自の方法でヒアリングをしてきましたが、流石に限度がある事を知りました。
ブログを書いて感じたことなんですけどね。
すべての人が外国語を話すことのある環境じゃないってことです。
これは英会話や韓国語会話を覚えることの根底となることですので、覚えることの限界を感じたことになります。

スピードラーニングを買ってしまったことは勢いですが、実際に聞き込んでみると綺麗な発音をしっかりと聞き取ることが出来るものだと実感しました。
ただ聞くだけでは他の教材と同じかもしれませんが、自分の頭の中でリピートすればそれで会話に必要なスキルが身につくような感じです。
だから「聞くだけで」と云っているんですよ。
自分の頭でリピートして、初めて勉強になるんですよ。
そのあたりを考えもしないで購入すると、覚えられないということになるんでしょうね。
自分の頭の中で話すことをするから覚えられるんです。
これを実感するには、英会話に挑戦して、その時に聞き取れなかった自分がわかって、初めて感じることなのかもしれません。
いきなり教材を買って、すぐに話せるレベルになると思っていたら「出来ないじゃないか」というクレーム感だけが残ってしまいます。

要するに、「どれだけ英会話を覚えたいか」。
ということでも、スピードラーニングの覚えるスピードに影響があるということです。
購入するなら本気で覚えようとして努力するということですね。

ちなみに、わたしが購入したものは、携帯用ホームページの方で紹介しています。

悪魔的アートの魅惑と生活術
参考までに。
英会話やってるのに、韓国語会話もなんて欲張りですよね。
って韓国語会話をする一環として英会話の記事を書いているんです。
覚えるためには何が必要で最優先事項なのか。
考えてみると会話を成立させるために必要なスキルは、英会話のテーマでも書いている通り「ヒアリング」です。
この必要なスキルを身につけるために、発音の違う英語を聞き覚えることと違いを覚えること比較することで韓国語を覚えようかと思ったからです。
英語のヒアリングは、間違いなくアップしてますし、韓国語のヒアリングもしっかり単語として聞き取れるようになったと思います。
違いはリズムでしょうか。
一気にまくし立てられるように聞こえる韓国語は、はじめは単語を切り出すことが必要かと思ってました。
でも、聞き取れるようになるだけで、単語なのか文節なのか理解することは出来るようになったんです。
地味な作業のヒアリングですが、会話には絶対必要事項なので、これからも磨きをかけていきましょ。

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