カメラを持ち歩き気ままに写しまくるって、やっぱり楽しい。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、カメラ大好きランプです。

 

Pentax Qを毎日持ち歩いてはいるのですが、意外にカメラを手に持って歩くっていうことをしないことに気が付きました。

 

そこでPentax Qに01レンズを装着し、暗くなってもパシャパシャ撮ってました。

 

途中、写真に色が付いていると暗く感じるので、どうせなら白黒で撮ったほうが写真栄えするんじゃないかと考え、ハードモノクロームとモノクロ写真を撮ってました。

 

どうせならISO感度も3200にして粗さを全面に出したほうが味が出るんじゃないか、とか色々いじりながら写して回ってました。

 

意外ではないのですが、白黒写真のほうが夜の暗い街はいい感じで写るんですね。

 

長時間露光撮影をするなら白黒ではやりませんが、手持ちでスナップ感覚ですから白黒モノトーンで正解かもしれません。

 

ただ、そうなるとPentax Qでは物足りなくなるので、今度はPentax K10Dが持ち歩きたくなるものなんですね〜。

 

 

ただ普段使いには重いので、白黒夜景を撮りに行く時だけと割りきっておけば重い荷物を持ち歩かないで済むかもしれません。

 

ただ、重い荷物はある意味筋トレですからね〜。

 

重い荷物にK10Dをプラスしても良いかもしれません。

 

 

 

おしまい。