スマホとタブレットをひとつにまとめることができないか考えてみた。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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こんにちは、ガジェット大好きランプです。

毎日重い機材や道具を持ち歩いています。

なんせ総重量8キロにもなろうかというものです。

詳細は以前の記事で書いてあります。



そこで少しでも軽くならないか考えてみました。

まず一眼レフ。

こいつは写真を撮る時しか絶対に必要ではありません。

なぜなら動画が撮れないから。

ならスマホで代用すればいいじゃんって考えてみたんですが、やはりスマホのセンサーサイズの小ささからくるボケ量の少なさはどうしようもありません。

古い一眼レフといっても映りの良さはスマホのカメラでは到底真似できるものではありませんからね。

ただ、ボケを考えない写真であればスマホでもOKなんです。

それなりには映りますから。

写真を撮りにいくことがなければ置いといても良い機材です。



考えてるのはスマホとタブレットです。

どっちもAndroid端末で画面が大きいか小さいか、通話ができるかできないかというくらいの差しかありません。

なら通話ができるタブレットなら問題可決するんじゃないでしょうか。

という結論に達しました。

そうすればタブレットとスマホを持ち歩かなくても1台で済みます。

スマホはもともとバッテリーは1日持ちませんのでモバイルバッテリーで補います。

タブレットとスマホが1台になりますね。

鞄もスッキリだし軽くなります。

動画編集も最近はスマホでやるのでパソコンがいらなくなります。

細かい動画編集をする必要が有る場合は後でパソコンにデーターを移して作業すればいいだけです。

そう考えると通話ができるタブレットとモバイルバッテリーとBluetoothキーボードがあればどこでも作業できるってことじゃありませんか。

最小構成のどこでも作業場が完成します。

あとは通話可能なタブレットだけですね。


ちょっと探してみようと思います。