松戸にある東京豚骨拉麺しゃかりきで角煮の乗るしゃかりきラーメンを食らう。色んな意味でヤラれた。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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こんにちは、ラーメン大好きランプです。

 

実は先に、悪友とからやま松戸古ケ崎店へ行きました。

 

店内へ入るも誰も対応してくれず、とりあえず待合席に腰を下ろしました。

 

のんびりスマホでゲームでもやっていると、後から来るお客さんを先に通してるじゃありませんか。

 

悪友と顔を見合わせさっさと出てきました。

 

腹も減っているので、近くにあるしゃかりきというラーメン屋へ行くことに。

 

 

 

写真の正面に見えるのがしゃかりきラーメンです。

 

背脂コッテコテでとにかく脂ギッシュな一品です。

 

さて、せっかく来たので背脂無視してしゃかりきラーメンを注文しました。

 

それと餃子と唐揚げ。

 

これが実に旨い。

 

餃子より唐揚げが良かった。

 

そしてしゃかりきラーメンは予想通りに脂ギッシュで角煮もほろほろと崩れるほどの柔らかさを誇り、とても脂身が柔らかいものでした。

 

食した時には美味しく満足でき味にヤラれました。

 

しかし食べ終わってから胃がヤラれました。

 

そしてしゃかりきラーメンと餃子と唐揚げで約1450円と財布がヤラれました。

 

しかし、旨かったことに変わりはなく、美味しいひとときを過ごせました。

 

 

おしまい。