そんなこと考えても短く感じてしまった時間は元に戻ることはないので考えるだけ無駄です。
と言ってしまえば身もフタもありゃしないということなんですが、単に自分の時間を有意義に使えないほど仕事に追われているということと、気がつけば爺の領域までもう少しだということなんでしょうね。
寂しいことですが楽しみを満喫するために情報収集をしておくことを忘れないようにしています。
同じ時間で周りにあるものを楽しむために知っておくことは大事ですからね。
まぁカメラを持って出かけていれば十分楽しめますけど、忘れた時にはスマホで写すだけですけどね。
今日は寒いのでもう寝ます。