会社ではウィンドウズ7、家ではubuntu。会社では最新のパソコン、家ではAtom機。快適なのは | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

ずいぶんと涼しくなってきました。

家ではタオルケットから毛布にバージョンアップしています。

もう少ししたら羽毛ぶとんださないととなりそうです。

さて、ふとんは快適さを最適に保てるけど、パソコンだけはどうしようもありません。

会社のパソコンはあまりにも使いづらいウィンドウズ7です。

Vistaや8などと比べると使い勝っては良いのかもしれませんが、いかんせん使いづらい。

OS的にもようやくまともになってきたと思いますが、惰弱性の多さとしすてむの大きさに見合う使いやすさがまだまだ改善の余地があると感じます。

なんせソフトのフリーズ自体はシステムダウンの危険性さえ残されていますからね。

その点、ubuntuや他のLinuxはソフトの不具合はソフトのシャットダウンだけで事足ります。

すでにOSの思想から違うのですから仕方ないのですが、せめてシステムとソフトの住み分けをきっちりしてもらいたいものです。

そうそう、ウィンドウズはやたらメモリ喰い過ぎです。

会社のパソコンだからメモリを勝手に増やすこともできませんが、4GB積んでいるパソコンでも75%のメモリを喰らっています。

もう少しで快適さを失うくらいのメモリの喰らい方です。

ubuntuも喰らう方だけど、4GB積んで半分も使っていません。

余裕がありすぎます。

無駄に積み過ぎました。

でもそれで快適なら十分です。

安定度はウィンドウズと同等以上ですし、惰弱性があったとしてもそれらを攻撃するウィルスが作られることもありません。

なんせマイナーですから、大正島するには底辺が小さすぎます。

そのために安心して使えるんですけどね。

で、結局どちらが快適かというと、ubuntuのほうが快適です。

ウィンドウズ信者は食わず嫌いなのか、ウィンドウズにさえ使い方に不安があって他のOSに行けないのか。

十分な理由がないのにLinuxを敬遠しているんでしょう。

自分の時間がもう少しあれば、freeBSDかCentOSあたりでサーバーを立ててもみたいんですけどね。