2秒縮めることに成功したけど疲れてくるとフォームが崩れてくるのがわかってタイムも伸びない。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

泳げる時は1時間ほど、距離にして1000mほどを泳ぎます。

ダラダラ泳いでも筋肉つかないから、全力で泳ぐんです。

全力で泳いでも実際はほとんどタイムに差がでないんです。

というのは、全力で泳ぐとフォームが崩れるので(要するに力み過ぎ)余分な箇所に水の抵抗ができるんでしょうね。

フォームを崩さないで全力で泳げたらタイムは縮みますから。

筋肉をつけようと思えば水の抵抗力を最大限に利用したほうが早いのは確かです。

なので力みます。

ひたすら泳いで疲れが溜まってくると、ほとほとフォームが綺麗じゃないのが自分でもわかるくらいです。

そうなったらウォーキング♪。

良い時のフォームが崩れるのを防ぐためです。

そんなことをコツコツ続けてたら、タイムが25m25秒だったのが23秒迄縮まりました。

筋力アップとフォームが固まってきたからなんでしょうね。

ただね、泳ぎ始めたのは左肩のリハビリが目的なんです。

改めて筋肉の動きを確認してみると、どうやら平泳ぎが一番筋肉を使うところがリハビリに適してるみたいなんです。

平泳ぎ、早くもなく遅くもないけど泳ぎ慣れてないから、足がツライんです。

そのうち腰にもくるから長く泳げないんです。

でもリハビリには最適みたいだから、できるだけ平泳ぎで泳ごうと思ってるんだけどね。

平泳ぎは25mで29秒だから、あと3秒は縮まるかな。

足も鍛えるかね。