違和感なくwindowsと同じように使えるUbuntuは、改めて驚いた。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

Ubuntuをミニパソコンにインストールしてから一週間が過ぎました。
メインパソコンでやるような重い作業はさせません。
ネットを観たりPSP用に変換した動画を観たり音楽を聞いたり、というような事をミニパソコンでしています。
あとはGIMPで絵を描いたり、テキストエディタで下書きしたり。
ほぼwindowsでできていたことをそのままできます。
それ以上にサクサク動いているので快適です。
メインのパソコンもwindowsが入っていますが、こっちにもダブルブートできるようにUbuntu入れようか本気で考えてるくらいです。
他のディストリビューションを入れている人たちも同じことを考えたんだろうなって容易に想像できますよ。
それほどに快適ですから。
できることに差がないばかりか、Linuxでやったほうがいいんじゃないかと思う事も多々あります。
マルチスレッド処理に優れているLinuxですから、複数の作業を同時にこなすのはwindowsよりもメモリも喰わないしいい気がします。
考えれば考えるほどメインパソコンに入れようと思えてきますよ。
本当に。