昨日からHTML5関連で調べていたら、Google Chrome OSの情報が目に入ってきた。
今秋発売予定とのことらしい。
噂だったら発売は無いのだろうけど、その予定は今月「らしい」んですよ。
ちょっと気になりますね。
いぜん、app invetorへ申請をして、すっかり忘れていたのですが、さっき確認したらいつのまにやら使えるようになってました。
Androidのアプリを作る環境ができてたんですよ。
本当はJAVAで開発するほうが、無駄が無く開発できるのだろうけれど、アプリとはどんなもんかという試しにはもってこいです。もしかしたら、十分に洗練されたアルゴリズムによって、直接JAVAで開発するのと同じくらいのものが作れるかもしれませんしね。
このapp invetorですが、すべて英語表記な上ブラウザ上での開発になります。
さらにJAVA環境が整っていないといけませんので、そのあたりは敷居が高いかもしれません。
作ること自体の敷居は殆ど無いと言っていいほど、簡単そうです。
さて、Google Chrome OSです。
このOSはブラウザしか無い使用のようで、使うのはウェブアプリとなっている「ようです」。
ということは、HTML5とCSS3とJavaScriptで作るのがいちばんいい方法と思えてきました。
ブラウザしか無いということは、初期はアプレットの存在が不明のはず。
Flashが使えないことも考えられますからね。
HTML5とCSS3とJavaScriptで、ほぼ考えつくことは出来るような気がします。(独りで作ろうとしたら労力は計り知れませんけど)
それほど難しい言語を使うわけでもないので、こちらも敷居は低いでしょう。
Google Chrome OSへのウェブアプリも考えに入れようかと思案中です。