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ホームページの作り方を見直すことが先決です。
現在ホームページはPC用と携帯用で分けてつくっています。
将来性を考えるとPCよりもガラケーとスマートフォン用で分けて作るくらいでよくなりそうです。
ホームページを作っている言語がHTMLというマークアップ言語です。
それが、いつのまにやらHTML5という次世代?HTMLに移行中ということだし、スマートフォンではすでに実装されているということです。
さらにJavaScriptもバージョンアップがなされる予定のようで、データベースもSQLiteの実装がブラウザごとに実装されるようなことも記事で読みました。
すべてを考慮して考えた結果、PCとスマートフォンにはホームページの棲み分けはほとんど必要がないと感じました。
HTML5は完全互換性に近く、JavaScriptはもちろん実装してます。
SQLiteというデータベースも用意されているとなれば、それを使うだけです。
この時点でスマートフォンベースで作り、ガラケー用を今まで通りのHTMLで作っていれば問題ありません。
携帯のシェアはガラケーが未だ8割を占めている状態ですし、この先スマートフォンが割合を増やしても5~6割といったところになるでしょうからね。

やることがわかれば、それに対応した環境を整えるだけですね。

韓国語会話のほうも、HTML5にあわせて作っていこうと思います。
もしかしたら、HTMLのズボラなところから、HTML5の使用のまま、使えないタグはスルーして、そのまま表示ができるかもしれません。
これは実機で確かめるしか無いでしょうけど、それならスマートフォンだけ考えればいいから楽になりそうです。