大雨後の曇り?のんきに英単語を覚えてていいのだよ。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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昨晩は台風?が来ていたので、それはそれは、ものスゴイ風と雨の嵐でした。
家にいたので、その音を聞いていただけなんですけどね。

そんな感じの中で英単語を一つづつゆっくりとですが覚えていました。
普段は無しの中では出てこない単語なんて覚えても仕方ありません。
何かのきっかけで覚えればいいだけです。
それよりも、普段使う英会話の表現のほうが大事でしょう。
なぜなら、中学校で習う話し方は、辞典に載っている表記のような堅い話し方のようですから。
それなら、普段使うような柔らかい表現豊かな会話に使う英語のほうが覚える価値があるというものです。
それを覚えるのは、話を聞いて話しを返す、会話をする友達を作ることです。
もちろん英語圏の友達ですね。
正確に覚えるなら、やはり学校で習った話し方がいちばんですが、普段の会話を辞書に載っているような言葉で話されたら、よそよそしいこと極まりないですから。
友達なら尚更ですね。

大雨の中でも、思いつく言葉を単純に動詞、名詞で並べるだけで会話は成り立ちます。
もちろん、それは単純に話ができるということで、英語としては正しい表現ではないかもしれません。
それでも、人は顔に表情があり、言葉のイントネーションやテンションがあり、ジェスチャーがあります。
それで意志は通じるのですから、わざわざ、よそよそしくなる堅苦しい英語で話す必要もないんですよ。

そのうち話し続けてれば表現の方法も分かってくるので、ちゃんとした英語の会話として成り立ちますよ。