ご来訪ありがとうございます。

 

 今回もポケモンチャンピオンズです。

 

 以前ご紹介した3rdパーティの

 

ランクバトルデビュー戦です。

 

 結果から言うと、かなり一方的では

 

ありましたが、私の選出ミス、

 

お相手のプレイミスもあり、

 

よくよく振り返るとかなり

 

グダグダな試合内容となって

 

しまいました滝汗

 

 

 私のパーティ

・エアームド

・ドリュウズ

・サーナイト

・エーフィ

・エレザード

・ウェーニバル※

※イダイトウ準備中につき、

助っ人として採用。

 

 お相手のパーティ

・カバルドン

・ゲンガー

・リザードン

・マリルリ

・エルフーン

・カイリュー

 

解説:最初に思ったのは

"カバルドン最初に来てくれ"

でした(笑)

お相手からすると、カバルドンに

対する打点はウェーニバルだけ

ですし、リザードンやゲンガー、

エルフーンでかなり楽に

倒せるので、カバルドンは

選出しやすいかったと

思います。

こちらはゲンガーとマリルリの

ケアができるエレザードを

選ぶべきでしたが……。

 

 

 私の選出

・エーフィ

・エアームド

・サーナイト

 

 お相手の選出

・カバルドン

・ゲンガー

・リザードン

 

解説:早速やらかしています。

エーフィとサーナイトは

共にゴーストが一貫する上に

サーナイトはゲンガーよりも

素早さが低いです。

 

 

・1ターン目

 

エーフィを選出。

 

お相手

カバルドンを選出。

 

エーフィのトリック

拘りスカーフと食べ残しを

交換。

 

お相手

カバルドンの欠伸

特性マジックミラー

により反射。

 

解説:お相手はステルスロックではなく

欠伸を撃ってきましたが、これも

マジックミラーの対象です。

プレイミスでしょう、多分。

どうせなら地震打ってきて

欲しかった(笑)

 

 

・2ターン目

 

お相手

カバルドンをゲンガーに交代。

 

エーフィのパワージェム

半分弱のダメージ。

 

 

・3ターン目

 

お相手

ゲンガーのシャドーボール

エーフィダウン。

 

エーフィに代え、

エアームド選出。

 

解説:ゲンガーが特攻だけに

努力値を振っていた場合、

20%以下の確率で、

性格でも特攻を強化していた場合、

80%ほどの確率で

エーフィは1撃ダウンとなります。

ここでエレザードを出せば、

相手を麻痺にすることもでき、

より安全に勝つことができました。

ただ、エアームドも相手の攻撃で

1撃ダウンすることはありません。

 

 

・4ターン目

 

エアームドのメガ進化。

メガエアームドのドリルライナー

ゲンガーダウン。

 

お相手

ゲンガーに代え、

カバルドン選出。

 

解説:ゲンガーとメガエアームドの

素早さの種族値は同じなので、

結局このゲンガーがどういう型か

見極める前に倒してしまいました。

そして、ここでリザードンを出していれば、

お相手有利となっていました。

 

 

・5ターン目

 

メガエアームドのアイアンヘッド

25%ほどのダメージ。

 

お相手

カバルドンは怯みで

行動不能。

 

 

・6ターン目

 

お相手

カバルドンに代え、

リザードン選出

 

メガエアームドのアイアンヘッド

効果今一つで

20%ほどのダメージ。

 

解説:すでにお相手の

カバルドンは技が1つしか

選べないという状況です。

ここで打ってくるのは

欠伸しかないのですが、

欠伸しか打てなくなるため、

こちらも交代を続けるしかなく

かなり泥仕合に

なっていた可能性があります。

結果は怯みで行動不能ウインク

 

 

・7ターン目

 

お相手

リザードンはメガリザードンYへ

メガ進化。

 

メガエアームドのブレイブバード

メガリザードンYダウン。

 

お相手

メガリザードンYに代え、

カバルドン選出。

 

解説:メガエアームドは

元々種族値合計は高くないですが、

メガ進化で攻撃が大幅に強化

されています。

とは言え、基本は剣の舞で

強化するのが無難ですが。

ここメガリザードンXだと

かなり危なかったです。

 

 

・8ターン目

 

お相手降参。

 

解説:技を1つに固定され、

メガエアームドを倒す

手段がお相手にはありません。

 

 

 3rdパーティを運用する際、

 

エーフィを雑に扱うと、最後で

 

詰むケースが多いので、

 

気を付けてはいましたが、

 

やらかしましたね……。

 

 エアームドVSカバの対面で、

 

エーフィがいたら、積む隙を

 

作れました。

 

 また、ゴースト一貫で

 

出してしまったのも、

 

大きな反省点です。

 

 ゲンガーと同速勝負で、

 

道連れを先に撃たれていたら、

 

負けていました。

 

 とは言え、色々反省点は

 

ありますが、スカトリエーフィの

 

初陣としては、まずまずの

 

戦果だったのではと思いますウインク

 

 

 今回はここまで。

最後までお読みいただきありがとうございました。