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でびこの毎日編み編みちくちく

とにかく毎日編むか羊毛チクチクしています!
今は震災遺児支援「Think of JAPAN while knitting」に参加し
東京取りまとめをしています。
東京近郊でモチーフtogetherも毎月開催中!!

かぎばり編み認定講師の資格をとりました♪

TJWK東京のモチーフTogether!(モチーフを編む会)のお知らせです。


私もなんだかんだで久しぶりの参加で楽しみです♪


①6月6日(木)

 

13:30~16:30


毎月お邪魔してる虎ノ門のカフェ


森のこぶた 」で行いますビックリマーク



Think of Japan while knitting_TOKYO-2013-05-23

場所:東京都港区西新橋2-2ー2

    澤ビル 1F

    地図→


参加費:参加費はありませんが、

     カフェですのでランチや

     飲み物などの注文を

     お願いします。


持ち物:編み針,毛糸


店内はハンドクラフトや書籍が様々

飾られ、販売されていたり

編み物雑誌のバックナンバーが

読めたりとワクワクしちゃう空間です。


②6月22日(土)

 

13:00~16:00


こちらは土曜日開催です!


初めてお邪魔するイタリアンキッチン


Mana Mana 」です。


 

場所:東京都新宿区西新宿8-17ー3

    住友不動産グランドタワービルB1

    地図→


参加費:参加費はありませんが、

     カフェですのでランチや

     飲み物などの注文を

     お願いします。


持ち物:編み針,毛糸


どちらも参加希望の方や

 

この活動に興味ある方は

 

こちらのブログにコメントするか

 

メッセージでお知らせください。

 


 

モチーフ届けるだけや毛糸の

 

寄附も歓迎ですラブラブ

 

参加お待ちしております。

退院から2週間がたち、今週から無事に保育園にも復帰しました♪

「変わらぬ日常」のなんとありがたいことか…(T-T)

この気持ちを忘れないようにしたいものです。

なので、一応の記録画像を。

退院直後、久しぶりにシャバに出た人の喜びのポーズ♪


闘ったな。カッコいいぞ!

家まで歩くと言って頑張って歩きました。スキップしそうな勢い♪でもやっぱり細くなったなぁ。


途中やはりちょっと休憩。
「風が気持ちいいな」とじいさんのように言いながら隅田川を眺めて感慨にふけるw


退院翌日、まだ免疫力が落ちているため人混みには行けず、どこにも遊びに行けないけど公園にいきたいというので午前中の早い時間に近所の公園でお弁当たべる。


それでも、「楽しいね」「お弁当おいしいね」と言う彼に危うくウルウル(;_;)
ほんとに頑張ったね。



入院中、急に大きくなったらケーキやさんになると言い出したw。
普通この流れだと…ねぇ?
お医者さんとか看護師さんじゃないんだね?


家で暇なのでたまたまあった無印良品のケークサレのキットを作ってみた。
上手に混ぜたり焼き加減を確認したり。
ジャガイモベースなので、甘いもの苦手な彼も美味しく食べました。

甘いもの苦手なのに、ケーキやさんなんだね。
うん、いいよ。



このあと、薬の影響と抑圧の反動かものすごい食欲で食べ続けます。
本当におなかが漫画みたいにはち切れるんじゃないかと思うくらい。

1週間でこんなことに…f(^^;



チビッコ力士だろ~( ̄▽ ̄;)

ステロイドの影響で顔が丸くなってるのもありますが。


【入院してわかったこと・気づいたこと】

図らずも入院してしまったことで、わかったことがいろいろありました。

まず息子のこと。
基本的に明るくて元気で闘いごっこが好きなTHE男の子!と思っていました。
少しもじっとしていないので小学生になったら授業中45分?座ったままなんて無理!と本気で心配していました。

今回病室内だけ(廊下もダメ)、それも主に一畳ほどのベッドの上だけの生活が2週間強。
具合の悪い時期を抜けたあと、こりやー大変だぞと覚悟するも意外と大丈夫でした。
ばーばに買ってもらった変身するキョウリュウジャーのなんたらを何度も組み替えたり、本を集中して読んだり、ドリルをやったり(ぐちゃぐちゃじゃない)絵を描いたり…。おかげでちゃんと目と口や耳がある人っぽい絵やヒマワリなんかが描けるようになり、読むだけだったひらがなも書けるようになりました。

なんなら漢字もいっちゃう?ってシンケンジャーに出てくる「土・水・木」とか書いちゃったりして。

それから、前から薬が苦手でなにに混ぜても吐き出したりぶーーーっと吹き出したり…。
でも今回の薬は、大事な薬。吐き出したらもう一回。
家で飲む風邪薬みたいにちょっと口から出ちゃったけどまいっか(ほんとはダメ)ってな感じは許されません
最初の1週間は毎回看護師さんと格闘でした。
ちゃんと申し送りに伝えられてるんでしょうね、あいつ薬飲まないぞって。
来る看護師さん二人がかりで「さ、飲むよ」と戦闘態勢w。
最後は注射器みたいので口にジューーーっと押しこまれて口と鼻をふさぐという強攻www.

これが相当いやだったのか、一週間目に「ゼリーに混ぜてカルピスで流し込むなら飲む」という譲歩策を彼から出してきたのでした。

これ、私としてはとてもびっくりしたのです。
もともとそういう嫌なことへの説得に対して、絶対にいやとなったら折れた試しがない。
だから毎日、いや毎日三回根気よく薬の大切さや「青くんなら飲めるよ!飲めたらかっこいいよ!」と説得し続けてくれる看護師さんに「たぶん無理だよーーー。しょうがないから無理やり飲ましてくれ~」と内心思っていたのです。

長期戦になっても説得を続けて、彼なりの納得ポイントやもしかしたら諦めポイントが来たら折れることがあるんだということがわかったのでした。

同じようにじっとしていないと出来ないエコー検査も嫌がって暴れて、男の看護師さんと一緒に押さえつけても、座薬の睡眠剤を入れてもできなくて困っていました。痛くもなんともない検査なのですが、最初の検査の恐怖や点滴の辛さが印象に強くて、なんでもかんでも怖かったんだと思います。

もう全身麻酔でやってくれと半ばあきらめていたけれど、これができないとおうちに帰れないという根気の説得に、痛くしないこと、ママが一緒であること『ミッケ!』という間違い探しの本を読みながらだったらじっとできると約束して、みごとにやってのけたのでした。

ホントに思いがけない入院でした入院したおかげとは言いたくないけれど、今後の彼にとっても自信になっただろうし、私の彼に対するかかわり方も『できないかもなー』じゃなく、『できるよね!!』と彼を信じて関われるきっかけにはなったと思います。

★私のこと

これまで、子供とどっぷり長く一緒にいるのは無理と思っていました。
働きながら保育園に預けて・・・は経済的な理由もあるけれど、一日子どもと一緒にいるのは無理!
自分の時間がなかったらキーーーっと精神的にまいっちゃうって

今回最初の4日は個室で24時間付添い。
簡易ベットに泊って夜2時間だけ旦那さんと交代してお風呂入って戻ってくる。
そのあとは大部屋に移ったので泊まることはできず、朝ご飯が来るくらいの7時半に行って寝付く夜9時半まで居る。

いる間はちょっとでも姿が見えないと大声で探すか泣くかするので、ほぼべったり一緒。

いつ、キーーーっとなるかな自分って思ってたんですけど、外や意外!
なんだか途中から楽しくなってきてw
なんかよりかわいく思えて、限られたスペースと道具で楽しいことを一緒に探したりすることが苦じゃなくなってきたんですよね。

これほんとに自分がびっくりでした。

もちろん、体力的にはめっちゃきつかったですけど精神的なところがそう落ちなかったので乗り切れたと思います。

すぐに駆けつけてくれた家族や友人、FBやツイッタ―で励ましの言葉やいいね!してくださった皆様、保育園のお友達やママ達にはパワーをたくさんもらいました。
TJWK東京の活動にも参加できずにいましたが、いつもの皆さんが私抜きでいろいろ動いてくださいました。
会社のみなさんの「こっちは大丈夫だからそばにいてあげて!」の言葉とフォローにありがたく看病にあたることができました。
聖路加病院の優秀な小児科の先生と看護師さんたちの対応には本当に心強く救われました。
そして勉強になりました。

ありがとうございました!!

でも病気はしないにこしたことないです。
今後、もちょっと自分も含め家族の健康に気をつけていきたいと思います。

みなさまもどうぞお体ご自愛くださいませね!











 









息子の入院中、ずーーっと病室にいるのは私も同じで、それぞれがそれぞれなりの抑圧に苛まれていたわけですが、私にとっての大きなストレスの要因のひとつは


「思った以上に編めない」www



意外に本も読めなかったです。気持ち的にも時間的にも。



退院後、彼が早寝になったのをいいことに編みまくってるのがこれ。


よく言えばマルチボーダーのニット帽。
悪く言ったら半端糸の寄せ集め。

さらの毛糸玉も山ほどあるんですけど、使いかけの半端毛糸も山のようにあるわけです。それらがおもしろいように吸い込まれていって使いきる感じが、なんとも気持ちがいい!

編み図もなく、作り目も最初に使う毛糸の太さによって適当。

最初から最後まで二目ゴム編み(最後の二段だけ二目一度で減らして絞る)だから単純に4の倍数です。96から120くらいかな。
8号輪針。

計画もなし。
半端糸がぶちこまれてる箱(写真載せられない感じのw)から「次は…これ!」みたいな感じで選ぶ。
モチーフ編みには使えない太さやファンシー系の糸もイケる!!

段数もその場で使いきるか、なんか飽きたら替える。

それでも出来上がりがなんともかわいいラブラブ

かぶるとさらにかわいいラブラブラブラブ

10センチ巾くらいでやめたら山ガール的ヘアバンドにもなるね。

大きめポンポンもつける。

しばらくはまりそう。
いいよ、気がすむまでやりな(言って欲しいw)。


ちなみに青は食欲がヤバイです。
常になんか食べたいと言う。
それが彼の抑圧だったのかな。
薬のせいもあるみたいだけど(副作用に食欲亢進て書いてある)。
退院後1週間で2キロ増はヤバイですね。

でもきっと保育園に行きだしたら戻るよね。

いろんな意味で親子で発散&リハビリ中ですグーDASH!

来週には通常の生活パターンに戻りたいーー!!

たくさんの方にご心配いただき、温かいお言葉、元気づけられるお言葉などいただきました。

ありがとうございました。
どんなにか心強かったかしれません。


先日、おかげさまで無事退院しまして、現在はまだ自宅で安静にしてます。
元気ではありますが、何せ15日間ほどベットの上だけの生活。体力・筋力も衰えています。
薬のせいで免疫力も落ちているそうで、しばらく人の多いところは行けません。


この息子のかかった川崎病という病気、私自身名前だけは聞いていたものの何も詳細は知りませんでした。
でも、息子がなってから「うちの親戚の子も小さいときになっ」「保育園のお友達がそういえば・・・」などという話題になり、けっこうかかっている方が身近にいることがわかりました。直接の知り合いではなかったから情報としては入ってこなかったのでしょう。

入院中も、次々と同じ病気の子が入ってきましたので、まぁ大きい病院だったのもあるでしょうが結構かかる子の多い病気なんだと改めて知りました。

なので、特に詳細に記録をつけていたわけではありませんが、これからかかってしまって、私のように「川崎病??なに?」と調べまくる親御さんがちょっと安心してくれたらいいなと後半の様子も書きますね。


一週間を過ぎたあたりから見た目はだいぶ元気になりました。
ただ、血液検査の数値的には血液の炎症の度合いを表す白血球の数などがまだ高く、要観察ということで退院はできません。

親としては素人目に熱も下がってだいぶ経つし食欲もあるから自宅でもいいのではと思いますが、症状が治まっているのは薬や点滴の効果で、薬を減らしてみた時にまたぶり返さないか、またこの病気の一番怖いところは心臓に後遺症が出るのが症状が出てから10日ほど経ったあとだということ。
それは見た目にはわからず、エコーで検査して心臓や血管に血瘤がないか注意深く見なくてはなりません。

この、心エコー検査、妊娠した時にお腹をゼリー状のものをつけてグリグリやるあれです

決して痛くはないし、じっとしてたら5分くらいで終わってしまうものです。
息子は、最初に病院に来た時にママから引き離され、血液検査や点滴の針の装着など彼にとっては恐ろしいことを次々とされたので、看護士さんや先生をものすごく警戒し、この心エコー検査も嫌だと暴れ、ちゃんと検査ができませんでした。
暴れなくても泣いてしまうと肺が動くので心臓部分が隠れてこれまた見ることができません。

入院9日目に大事な検査だからと座薬で睡眠薬を投与。寝かして検査することになりました。しかし、いったん寝ても検査に向かうときに起きてしまい朦朧としてるから余計にぐずり、もうひとつ座薬を追加されたにも関わらず結局泣いて検査がちゃんとできませんでした。

その後、看護士さんや先生が何人も彼に話してくれ、絶対に
痛くしない切な検査だからじっとしててねと、それをしないとおうちに帰れないからと根気強く説得をしてくれました。

そして一週間後の再検査では、好きな「みっけ!」の本で間違い探しをしながらじっとしていることができたのです。

この人ゴネだしたら引っ込みがつかず絶対ゆうことを聞かないタイプと私自身もあきらめていましたが、「なんだ!根気よく説明したらわかるんだね!」と新しい発見でした。

同じように薬を飲むのが苦手で、毎回看護士さんの説得もむなしく最後には注射器のようなので無理やり飲まされ、鼻をつままれて飲んでいたガーン
時にはブーーーーっと看護さんの顔に吐き出したりして・・・。

大事な薬だったから仕方ないし、看護士さんいわく大人でもいやな感じの苦さがある薬らしいのですが、これはどうしたものか・・・今後退院してもしばらく続くのに毎回こんな風にしないといけないかなと思っていました

しかしこれも10日くらいたったころ、なんと彼から「ゼリーに包んでカルピスで流し込む」という妥協案が提示され、その後ゴネことなくすんなり飲めるようになったのでした。

親としても、「この人は納得するまでに時間がかかる子なんだ。嫌だと言ってる間も実は彼の中ではいろいろ考えていて、納得すればできる子なんだ」ということがわかったのでした。

これは看護士さん達が使う使い捨て手袋を風船にして「青くんがんばってえらかったね」と先生が書いてくれたもの。誇らしげべーっだ!


食べ物の持ち込みは許可されていなかった為、最初の頃はあれが食べたいこれが食べたいと泣いて抗議していました。
これも一週間を過ぎた頃から諦めたのか受け入れたのか、言わなくなりました。
代わりにお昼ご飯を食べながら「夜ごはんは何だろうね」と。
食べることしか楽しみがなかったもんね(´_`。)
でも毎食残さずきれいに平らげていろんな人に褒めてもらえましたw

基本的にベットの上と病室内しか許されず、この上でできることを二人であれこれ探して楽しむように。
お見舞いでもらった図鑑を一生懸命読んでいます。

ベット全部を使ってこんな事も。

字は平仮名もカタカナも読めたけど、書けはしなかったのでこの際練習を。
「あ」が難しかったけど練習して書けるようになりました。
時間はたっぷりあるので(;^ω^A




プレイルームからおもちゃを借りてくることはできたので、
たまにはおままごとw
嫌いじゃないです。

途中から同室になった同じ病気のMちゃんと仲良しに。
アイロンビーズを一緒にやらせてもらったり、すごろくをしたり。
この日はたまたまおんなじTシャツでラブラブカップルのようドキドキ
嬉しそうだったのに、Mちゃんのほうが先に退院してしまい自然消滅ハートブレイク
また外来で会えるかな。


夜は8時に消灯。
入院前は11時就寝の宵っ張りだった彼も、すっかり早寝早起きが習慣に。
この日はキョウリュウレッドと。
寝たあとに彼を置いて帰るのがほんと切なかったです。
でも、後半は帰らないでとは言わなくなりました。
「朝、早く来てね」と。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



川崎病の特徴の一つ。↑
初期に手や足、または全身に発疹がみられ、治ってくると皮がべろべろ剥ける。
青は発疹は体にも足にもありましたが剥けたのは手だけでした。剥ける時は痛くもかゆくもないみたい。




だいぶ更新が滞っておりますが・・・

なんと、息子くんが入院中でございます(x_x;)

「川崎病」と診断されました。
詳しくはこちらを参照ください→★川崎病について★

高熱が続き、耳鼻科や小児科でもらった抗生剤を飲んでも熱が治まらず、首の両後ろのリンパ節がゴリゴリに腫れました。
そこが痛くて横になったら起きられず、あのいつも元気いっぱいな青がソファに座ったまま一歩も動かない。

そのうち手足に発疹が出始めたのでこれはおかしい!とゴールデンウィークがもう始まっていましたが急きょ聖路加の夜間休日救急に行きました。
その場で川崎病だね~と即入院。
最初にかかったかかりつけで、先生ももしかしたらと思ったのでしょう。
手足やからだに発疹が出たらすぐに病院へと言われていました。




☆入院時☆
点滴でガンマブログリンというのを24時間大量投与します。
全身の血液の炎症を抑えなくてはいけません。
まだ熱が高く、ぐったりです。

☆入院二日目☆

熱が出始めてから辛くてほとんど笑わなかったのですが、点滴が終わるころ少し楽になったのかテレビを見てちょっと笑顔が!
このときホントにほっとしました。私は泣きそうでしたw
でもまだ起き上がれません。



☆入院3日目☆
やっと起きて少しの時間座れるように。
まだ顔がむくんでいますね。目も赤く充血しています。
手足も発疹があり、腫れてゆいよう。
検査が怖くて(痛くないんだけど)薬もうまく飲めなくて看護士さんや先生が部屋に来るたび泣いています。


会社の方がお見舞いでくださったキョウリュウジャーの本などを寝ながら見れるようになりました。ずっとお話もしなかったけれどこの本を見ながら獣電池の種類について話してくれるように。


☆入院4日目☆

だいぶ顔がすっきりしました。
でもまだリンパが腫れてて触ると痛い様子。
ばーばが「カミツキ合体 DXキョウリュウジン」を買ってくれて大喜び♪

(これ、三体のキョウリュウが合体してます





ばらしてはまた合体を繰り返して遊んでいます。
本当は音も出るんだけど、病院ではうるさいので電池がないとずっとごまかしています。
おうちに帰ったら入れてあげるよー。しょぼん

見た目、みるみる元気になっていくようですが(実際元気になってます)、、血液検査などではまだまだ要観察な数値があり退院できません。

この川崎病、一番心配なのは心臓の後遺症で、それについてもしばらく見ていないといけないようです。

今日で入院8日目。
もう少しかかりそうです。
毎日の検査と苦手な薬、夜一人で置いて行かれる寂しさ、部屋から出られないストレスで青のイライラもマックス!


見ていてもかわいそうです。

私も、最初の4日間は個室で24時間付き添いが必要でした。
大部屋に移ってからも7時には病院へ行き、寝付く8~9時まで居なくてはなりません。

でも帰る時間には寝顔を見ながら私もたまらなくなります。
一緒に寝るなんてあたりまえだったのに、こんな小さい子を一人置いていくなんて。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

朝、行くともう起きていて、泣いた目をしながら「ちょっと泣いちゃった」と照れ笑い。私もたまらず泣いてしまいました。

食べたい物も食べさせてあげられず、我慢ばかりさせていますが悲観ばかりもしていられません。
治る病気で良かった。
いい病院が家の近くで良かった。
家族や周りの方の協力も惜しみない。

頑張ろう!
早く元気になろう!!

完全復活しか考えない!!!



仕事など多方面にご迷惑をおかけしています。
ご心配もいただき温かいお言葉や送られるパワーに感謝でいっぱいです。
ありがとうございます

家も、家事もそこそこに(いつも!?)お姉ちゃんはほったらかしで申し訳ない・・・。(もともとほとんどを自分でやってくれてる子なので心配はしてないですが。心配しないでいられることに感謝です)




もう少し、もう少しで元気になりますので!!!


がんばるじょーーーチョキ
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