1号の発達障害を調べる検査がやっと終わりました!
彼の検査の日には、いつも弟達も同伴です。
本当は1号と2人で集中して行きたいんだけど、弟達は幼稚園も保育園も行ってないし親も遠方に住んでて頼れない。
なので必ず一緒に連れていくことになっちゃいます。
前回も、前々回も、前前々回も。
いつも、くっついている3兄弟。
病院で2号3号を自由にさせると猛烈ダッシュでいなくなるので手を離さないことは必須なんですが、
1号は「俺がつなぐ!」っと率先して手を繋いでくれます。
エレベーターでは「高いとこいくよ~」
待合室では「絵本読んであげるね」
甲斐甲斐しく弟達の世話を焼いてくれるんだけど。
でも、1号が先生にした相談内容のメインは、
(弟達への怒りのコントロールができない)
だったりするから不思議。
人間は十人十色ですもんね。
母親だからって子どもの全てをわかるはずはないんだけれど、
1号を見ていると 難しい子だなー って思います。
今までに、1号の内面を探るべく、通ったのは計5回。
やった検査は4種類。
検査はしないで、ただ質問に応える(ストレスの聞き取りみたいな)という日もあります。
子どもの診断ってこういう流れなんですねぇ。
具体的にどんな検査をして、どんな結果が出たのかは、私もまだ知りません。
次回は私が一人で病院へ行き、結果を聞くのでその時に詳しく聞いてこようと思います。
さてさて。
どうなるのかな。
もし、何らかの障がいがあると診断が出たら。
落ち込む自信があります。
でも、
受け入れる自信もある。
反対に、
なにも心配することないと言われても。
ある意味、落ち込むな。
自分、どんだけ、騒いでんねん! って。
あぁ、そうか。
どちらにせよ、数日後に私は落ち込むことになるんだわ。
書きながら気づいた、ウケる。
まぁでも、
泣いても笑っても1号は1号だから。
1号が1号のまま、そこにいれば、
それだけでいいんだけどね。
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