1号の上司に立てついた話が面白い。

立てついてしっかり怒られた、と爆  笑

 

話を聞いてると、1号は法律上筋が通ってて「〇〇が不満なら△△すべき」という意見。

上司は「今までの流れもある。簡単に△△できるわけない」という意見。

 

1号は俺が優秀だからこそ躓く問題だと思ってるけど

上司は生意気な若造が入ってきたなと思ってそう

 

 

私「ここで謝ったら1号の株上がるんじゃない?」

1号「謝らない。じいちゃん(上司)間違ってるし」

 

私「じいちゃんの経験舐めない方がいいと思うよ~。どれだけ理不尽なことをかいくぐって会社育ててきたか、母ちゃんや1号にはわからないじゃない?1号には見えないものを見たうえでの意見だと思うよ」

1号「それはそう」←素直w

 

私「1号は安全に青信号を渡りましょうという話をしてるけど、それだと不満が漏れるから先輩はみんなで気をつけて黄色を渡りましょうという話をしてるよね。両方筋が通ってる。けど社内で起きた話は会社にとっての正解を考えた方がいいし、そうなると会社の歴史を見てきたじいちゃんの意見は重いと思うよ」

1号「それはそう」

 

私「謝っとき?」

1号「嫌だ。はらわた煮えくりかえってるから」

 

私「じゃあ収まるまで沸々させて、収まったら先日は生意気なこと言ってすみませんでしたと言っとき?その瞬間、こいつ生意気なだけじゃなく柔軟性もある!やるな?と思われるかも」

1号「それはそう」

 

で、1号は

 

いやぁ~~わかってんだよ

わかってんだけどさぁ~~~??

 

ってブツブツ言いながら自室に戻っていきました。

 

 

この人、相変わらず母を自分の脳内をまとめるツールだと思ってるんで色んな話をしてくれるんだけど、上司に歯向かう話がけっこうあります。

私だったら委縮してすぐ「はい!わかりました」と言うところを1号は違うと思ったら違うと意見してるみたい。

 

年上の社員ばかりなのに物怖じしないのすごいわ。

 

 

少し前まで家から出れなかったのにね。

 

若いってすごい、成長ってすごい。

 

 

頑張れ新入社員!!

 

 

 

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前を向いてることが伝わると嬉しいです

 

2015.12.18

 

恥ずかしい話ですが、私は家族の発達障害と関わる前、精神科に偏見がありました。

 

幼い頃、家の近くに精神科の入院病棟があったんですが、その時の記憶が強いからだと思う。

 

少し古い病棟で窓には格子があり、建物の中から大きな声が聞こえてくることもありました。

学生だった私は、その前を通るたびにビクビクしていました。

 

今思えば、精神科について何も知らなかったんですよね。

 

ただ、子どもの頃に感じた怖さだけが記憶に残り、いつの間にか精神科そのものに苦手意識を持つようになっていたんです。

 

だから、1号の児童精神科へ初めて行った日も、身構えてしまってたのですが。

 

1号の病院は、そんな私の偏見を見事に取っ払ってくれました。

 

 

 

緑が多くて窓から光が差し込む綺麗な病棟。優しそうな看護師さん。完全予約制なので混雑はしてないし、先生方も明るくとても居心地がいいんです。

 

それに有難いのは、ラガー先生の気遣い。

 

先生は、毎回時間ぴったりに1号を迎えに来てくれました。

 

1分早いでも遅いでもなく、ぴったりに。

 

1号は時間に厳しいんですよね。

例えば時計の時刻を合わせる時、彼は秒単位で合わせようとします。

 

この前、彼のデジタル時計が狂ったんですよ。

だから直すよう言ったんだけど、彼は電波時計の針を瞬きせずにじっと眺めて合わせてました。

 

でも、デジタルの数字を合わせる時にボタンを押すのが遅れてしまい、狂っちゃうんです。1~2秒くらい。

 

1~2秒ですよ?

 

そのくらいいいじゃない、と思うんですが、彼は嫌。

 

その1~2秒の狂いを直したくて、何度も何度もやり直してました。

 

 

ラガー先生にその話をしたことはありません。

 

だから、ラガー先生は、1号に限らず、こういうタイプの子にはいつもそうなのかもしれない。

ここの外来には、時間に正確な子も多いだろうし。

 

医師という忙しい職業にも関わらず、このような気遣いをしてくれる先生と巡り会えたことは、とてもラッキーなことだと思います。

 

そして、この病院の暖かい空気は、幼い頃感じていた精神科の悪い印象を、優しく塗り替えてくれたのでした。

 

 

心理士さんも、すごく丁寧に私達親子に接してくれました。

 

前回書いたようにプレイセラピーは1回1時間なので、付き添いの私は、1時間空いた時間ができることになるんだけど。

 

その間、私は以前紹介した家族ノートに先生に言われたことを整理したり、待合室にある発達障害関連の本で勉強して過ごしてました(真面目か)

 

 

でもたまに、心理士さんからお呼びがかかることがありました。

 

「1号くんのことを教えて欲しい」と。

 

その場合は、予備の部屋で、主治医には伝えきれなかった近況を話して過ごしました。

 

若い女の先生で(ニコニコしてるからブログ上ではニコ先生と名付けます)1号の検査を担当してくれた先生です。

ニコ先生から教えて欲しいと言われる日もあれば、私から「相談がある」と持ち掛ける日もありました。

 

要は、臨機応変なんです。

 

これってすごくないですか?

 

なかなかないですよね。

 

1時間という枠で予約しているからこそだろうけど、この臨機応変に話を聞いてくれるスタイルは、私にとってかなりの安心材料となりました。

 

 

この日は私がこの2つを聞きたくて、ニコ先生に時間をとってもらいました。

 

・通院をやめたらどうなるのか
・アスペルガーではないのなら普通の育児でいいのか

 

実際にした会話を紹介しますね。

 

 

私「先生から感情を抑え込んでいると聞いたのですが、そんなに?程度はどのくらいなんですか?家では落ち着いてる日が増えてきたのですが、通院をやめたらどうなりそうですか?」

 

先生「通院は様子を見ながら考えましょう。通いにくければ、減らすこともできますし、1号くんに合わせて予約の間隔を調整しましょう」

 

私「1号はアスペルガーではないのですよね?「強迫的」と聞いたんですが、普通の子として育児をしていいのか、特性のある子として特別なやり方をした方がいいのか悩んでいます」

 

うんうんと、話を聞いてくれるニコ先生。

 

私が伝えたことを全てメモしてくれています。

 

ここで私は、具体例を挙げて質問してみました。

 

 

私「例えば最近、小さなささくれにバンドエイドを貼っていました。強くなって欲しい思いがあり、「そのくらい大丈夫」と言ったんですが、感覚過敏があるのなら対応が違いますよね。逆にバンドエイドのストック沢山用意するくらいの方がいいのでしょうか?小さいことだけど、そういうことが山ほどあり、その都度対応に困ってしまうんです」

 

先生「対応はワンパターンではいきません。その都度、本人に相談するのがいいと思います」

 

ニコ先生とは、こんな感じでやり取りをしました。

 

 

今私は、夫が事件を起こし解雇され、ギャンブル依存症から薬物依存症になりかけてることから夫の精神科にも付き添ってます。

同時に、2号3号に療育が必要なのかも悩み、保健センターや保育士さんともやり取りしてる。

 

常に切羽詰まってるし、頭がパンクしそうです。

 

よく倒れないな、と思うもの。

 

自分がいつ鬱になってもおかしくない状況だと思ってる。

 

 

だから、思うんですよ。

 

 

『答えを教えてくれ』って。

 

 

1号のことを色んな機関に相談し、先生方に「AとB、どっち?」と聞いても、明確な答えを貰えることはありません。

 

私としては「A」か「B」決めて欲しいのに。

 

もう考えたくないから、抱えきれないから、1つでも困りごとを減らしていきたいのに。

 

 

でも同時に、こうも思う。

 

1号という1人の複雑な人間に対して「こうすべき」と言い切ることは誰にだってできないでしょう、と。

 

 

だからそもそも正解は誰にもわからないんでしょうね。

 

 

私には解決策を示してくれる人ではなくて、話を聞いてくれる人が必要なのかもしれません。

 

 

ニコ先生には、なんでも話しました。

 

1号に限らず、夫のことも、義両親のことも。

 

そして、話を聞いてもらえる度に、気持ちが軽くなるのを感じてました。

 

うんうんと、聞いてくれるニコ先生には、

「お母さん大丈夫ですよ、荷物一緒に持ちますよ」と、そんなメッセージをいただいている気がしてます。

 

 

って、書いてるだけで泣けるわーーー。

 

私弱ってる。ありがとうニコ先生。

 

 

 

 

今私は、正常な状態ではないのかもしれません。

 

そして先生方は、そんな私に対し、自然な流れでカウンセリングのような対応をしてくれているのかもしれません。

 

 

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2015.12.17

 

この日は1号の通院日。

 

ラガー先生と初めて会う運命の日でした。

 

ラガー先生って誰!?

なんで運命なの??

 

ってなりますよね。

 

 

これから説明させてもらいます。

 

 

***

 

 

1号が初めて児童精神科を受診したとき、診てくださった先生からこんな提案がありました。

 

「1号君はコアなアスペルガーではないですが、支援は必要です。これからプレイセラピーをして悩みを取り除いていきましょう。それには、お父さんと同世代の先生がいいと思います。」

 

 

父親と同世代がいい。

 

 

それは何故かと言うと、

 

検査の結果、1号は父親に触れてはいけないと思っている可能性があることがわかりました。

なので、父親像を描ける先生がいいとのこと。

 

 

なるほど、と思いました。

 

 

1号は父親と仲がいいです。父親のこと、大好きだと思う。

 

でも、2人の間には微妙な空気があるんです。

 

例えば私に対して「2号がうるさい!」と大騒ぎしているのに、父親が帰ってくると、

「おかえりなさい」と、急にお利口テンションにチェンジする感じ。

 

 

もしかしたら1号は、成長するにつれ気づいてきたのかもしれない。

  • 優しさの裏で僕達を裏切る行為をしてること
  • 優しさの裏で僕の悩みに無関心なこと

無意識だと思います。

 

 

というより、本人は、無意識の中でこんな気持ちが沸いてきてるけど、見つめたくない、知りたくないと感じてそう。

 

だから微妙な距離ができてるんじゃないかな…。

 

 

 

 

 

1号が父親に対して不安定な思いを抱えているのなら、是非父親像を描ける先生にしてもらいたいものです。

 

初めに診ていただいた先生には、また3か月後に診察してもらいますが、その間に行うプレイセラピーは、ラガー先生に担当してもらうことになりました。

 

あ、何でラガー先生なのかって?

 

ラガーマンっぽいから です(そのまんま!)

 

 

ラガー先生はハキハキとした口調の気さくな先生。

ラグビーボール持ったら滅茶苦茶似合うと思います(失礼)

なので画像は敬意を込めてラグビーボールを持っていただきました(ほんと失礼)

 

先生からは2週間に一度、プレイセラピーを受けるように言われました。

 

プレイセラピーにかかる時間は、1回1時間です。

 

けっこうガッツリですよね。

 

 

1号は、初対面の人を警戒します。

だから、いきなり1時間は大丈夫かな?と心配していたのですが。

 

ラガー先生とのプレイセラピーを終え、帰ってきた1号を見てみると、表情がスッキリとしていました。

 

「どうだった?」と聞くと、「話しやすい」と。

 

おー、すごいぞラガー!(本当に…)

この繊細な1号に「話しやすい」と言わしめるとは!

 

 

で、この後、

 

いつもある受診後のトイレ籠りタイムが無かったんです。

 

 

なので私は、良かったなぁ、ラガー先生と仲良くなれるといいなぁ、と思いながらほのぼの家路につきました。

 

 

 

が。

 

 

ここから先が大変でした。。。

 

 

 

 

 

夜、まだ宿題の漢字ドリルをやっていなかったのでやるように促すと

 

パニック を起こしたんです

 

そう甘くなかったか…。

 

やっぱり疲れていたんだね。

 

 

疲れていたら今日は早めに寝て明日の朝やるとか、学校行ってからやるとか、なんならやらなくたっていつも完璧に出してるんだからたまにはいいでしょ?と私は臨機応変に対応することを考えるんだけど

 

彼の頭に宿題をやらない選択肢はありません。

急な変更にも耐えられない。

 

彼は自分の行動にタイムスケジュールを組み立てますから。

 

この日も、いつものように、

帰ったらコレをして、コレが終わったらアレをして…

とスケジュールを立ててたみたいです。

 

でも。

 

宿題を忘れていたために、それが崩された!

時間が余ればゲームをやりたかったのに!

しかも苦手な漢字かよっ!

 

ってな具合だったと思う。

 

彼がパニックになるキッカケはこの2つが多いです。

  • 苦手な漢字をやらなきゃいけないとき
  • 大好きなゲームができないとき

ダブルで重なっちゃったからね。

しかも今日は病院の疲れもある。トリプルです。

 

 

この時は、まず、「宿題は絶対やろう、どうしたらいいか一緒に考えるから」と安心させて、お風呂に入ってスッキリすることを提案し、一緒に紙にスケジュールを書き直したことでやっと彼は落ち着きました。

 

 

は~、やれやれ…

 

 

長い一日でした。

 

 

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朝食食べてのんびりして、ふとLINE開いたら3号からメッセージが。

 

8時に起こしてねウインク飛び出すハート

 

 

時計を見てみる。

 

9時笑

 

 

あ~あ、過ぎちゃった、と思いながら3号の部屋へ。

 

 

なんで起こしてくれなかったのえーん

 

 

…とか、ならないだろうけど一応そんなことも頭をかすめながら起こしにいったら

 

あ~起きれなかったかーー

 

くらいのテンションでした。

 

 

 

で、この後LINEの話になり、こんな会話をしました。

 

 

私「大人は子どもほどLINE見てないから起こして欲しい時は母ちゃん寝る前に言った方がいいよ」

 

3号「確かに!」

 

私「君たち返信すぐこないとモヤモヤしたりするでしょ?皆反応早いよね」

 

3号「クラスLINEとかだと見とかないとトーク流れてわからんくなる」

 

私「お母ちゃんの友達、返信3日後とかあるよ」

 

3号「まじかびっくり」

 

 

3号の友達にそれやったら大変なことになるそうです。

 

 

3日返信が無い件で事件になる、と。

 

 

子どもの世界も大変ねあせる

 

 

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育児日記を書いてると、後々読み返して

 

子ども達小さくて可愛かったなぁおねがい

ここでこういう会話したのが今も続いてるな爆  笑

 

と懐かしくホノボノしたり

 

成長した子どもを見るからこそわかる

 

やっちまった!あの時の対応は間違えていたガーン!

 

と気づくこともあって。

 

 

今日は後者の「やっちまった」話。

 

 

 

この話なんですけど。

 

 

 

当時の私は、1号が何を考え、何を感じているのかわからず悩んでました。

 

出来事については話してくれるんです。

 

~をした とか

~があった とか

 

でも、そこに感情が見えてこないことに引っかかっていました。

 

楽しかったのか、つまらなかったのか

嬉しかったのか、嫌だったのか

 

そういう気持ちの部分を知りたいと思ってました。

 

 

そこで、記事内ではこんな質問をしています。

 

「おばあちゃんのこと大好きって気持ちが100、大嫌いが0だとしたら、先生はどのくらい?」

 

気持ちを言葉にするのが難しいなら、数字にすれば答えやすいだろう

 

当時の私は、そう考えました。

 

 

でも1号は「100」と答えたあと、冗談とも本気とも取れる返答を繰り返し、結局、私は彼の気持ちを理解することはできませんでした。

 

当時は、1号が話をはぐらかしてるのかな?と感じてたんだけど……10年以上経過した今になって読み返してみると

 

 

この質問難しくね??

 

って思う。

 

そもそも、私の質問内容自体が、1号にとって難しすぎたと思います。

 

ここを当時はわかりませんでした。

 

 

 

1号には、物事を0か100かで考えやすい傾向があります。

 

中間の曖昧な状態を捉えたり、表現したりすることが苦手なんですよね。

 

さらに、内受容感覚の弱さから、自分の身体の状態や感情の変化に気づきにくいところもある。

 

 

なのに。

 

 

そんな1号に私は、

 

「好きな気持ちは何点?」

 

とか聞いていたわけ。

 

 

しかも、よく考えたら。

 

おばあちゃんへの愛情を基準に、先生への親しみを数字にするって……

 

これも難しいでしょ、だって愛情の質を変えないと答えられないから。

 

 

 

いや、私はできますよ?

 

なんとな~くこのくらい??とか即問できると思う。

 

 

けど、言葉に正確性を求める真面目な1号には、難しかったかもしれません。

 

 

要は、

 

当時、1号を思って答えやすくするためにした工夫で、

逆に彼を混乱させ、答えにくくしていた可能性があるってことなんですよね。

 

気持ちを数値化する方法が悪いわけではないし、数字の方が表現しやすい人もいると思う。

 

ただ、1号には合っていなかったのかもしれない。

 

 

それからもう1つ気づいたこと。

 

 

これは当時の私も頭にかすっていたことだけど、彼を質問攻めで疲弊させてたと思う。

 

1号は、プレイセラピーを受けた後、お腹の調子が悪くなり、しばらく休まないと帰れないことが続いてました。

 

それだけ疲れていた可能性があるのに、

 

「何話したの?」

「先生と打ち解けてきた?」

「どのくらい好き?」

「じゃあ、お母さんは?」

 

と、次々に質問していたわけで

 

……しつこかったな、と。

 

 

もちろん悪気はなかったですけどね。

 

1号の気持ちを理解したいという親心?的なものがあったし、言葉にする手助けをしているつもりだった。

 

でも、

 

本人からすれば、ようやく先生との時間が終わったと思ったら、今度は母親から質問攻め。

 

答えたくても答えられない。あるいは、もう答えたくねぇ…

 

そんな状態だったかもしれない

 

 

か~ら~の

 

 

言ったら爆発しちゃう だったかもしれません

 

 

1号と私はこういうことが多いです。

 

私がよかれと思ってした行動が、彼に負担をかけていたことが何度かあります。

 

 

彼を理解しようとする気持ちが間違えてるとは思わないし、

1号が困難にぶつかった時に、母親として一緒に悩み向き合ってきたつもりなんだけど

 

理解しようとする方法が、必ずしも本人に合っているとは限らない。

 

ということはよくあって、

 

この時もそれだったなぁと思っています。。。

 

 

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