Kumikoです
英語でライティングというと、構えてしまうところがあるのか、
もしくは、日本語をそのまま訳してしまうからなのか、
IELTS(アイエルツ)やCELPIP(セルピップ)で生徒様のライティングを添削していると、接続詞を使いすぎているケースをよく見かけます。
接続詞とは、
Furthermore,
Therefore,
Moreover,
Nevertheless,
In other words,
Although,
However,
というような言葉のことです。
もちろん、接続詞は正しく使えば素晴らしい効果を発揮します。最初から最後まで接続詞を使わないエッセイというのもありえません。
でも、全ての文章のつなぎに使ってしまうと、「点数稼ぎ」のように見られてしまい、場合によっては減点されてしまいます。
DEVELOPのIELTS・CELPIPコースでは、こういった接続詞の使い方についても指導しています!
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