今DevelopでTOEICのクラスを受けているのですが 先週そこで まさにタイトル通りの体験、目からウロコの
感動の体験をしました。
「やれば出来る」
「○○○だったら 出来る」
全ていい訳なんですねー



というのも クラスメートのYちゃん。
小さなお子さん

がいらっしゃるようです。やんちゃざかりの子どもの世話をしつつ、そして 大量の宿題に取り組み レヴューも大量にし・・・・すげぇな。と思っていたわけです。
一体いつ時間があるのかな
あと もう一つの疑問 違う私の友達が 本番試験場で試験に集中できなかったようです


理由は「いつも図書館で勉強していたから 試験場の小さな音に気をとられてしまった」と。
この話をクラスでしてみたところ Yちゃんが
<(えー 私は全然集中できたよ~ だって普段私 カフェで勉強してるんだけど うるさいなんて関係なく子どもが 隣でお昼ねしている2時間!しか時間がないから もう必死!問題を解くことに忙しくて うるさいとか 関係ないのよ~)
Yちゃん お子さんと公園で遊んだあと 眠くなった(昼寝時間)子どもをカフェに連れて行き、寝かしつけた後 自分の勉強TIMEを確保



しかも いつ、その瞬間が来てもいいように
あの重いTOEICのテキストを持ち歩いている!!!!






たぶんYちゃんにしてみては「たいしたことではない」事なのかもしれません
それが 彼女にとって「習慣化」しているから・・・・
彼女の話を聞いてしみじみ
時間が無い
出来ない
は ただのいい訳なんだなーと思いました。 私も含めて 自分には甘くしたいです・・・
でも 成功する人としない人
いい訳をよくするか Or しないか・・・の違いかもしれません

よし!今日から私も「いい訳なし 人生」スタートしたいと思い します



いつでも初めの一歩の勇気を
Develop Language Ins