責任感の欠如した人に開発を担当する資格無いと思いませんか?



ちょっと調べ事をする為に生産現場で、生産現場の人に、『図面は?』って聞いたら設計担当者が、『見本を作ってくれてそれを参考にずぅっと作っている』と。。

設計担当者に聞いたら、『図面渡したし、移管は終わったから知らない!』と無責任な発言!!

図面の元図も所在不明な雰囲気。。


こいつ開発能力ゼロだなって思った出来事でした。。

開発者としての大切なものを持っていない。。


しかし、責任逃れの手はきちんと打ってる。。

探し出した図面には、しっかりちゃっかり参考図の文字が書かれている。。

なんて奴だ!!


腹立たしいばかりだ!!


XC9536の入手が困難と言うことで、最後のロットになった基板。。


XC9536にロジックを書きこめないトラブルから始まった気がするんだけど。。

検査プログラムを書き込んで検査器に掛けても全数NG。。

検査器のチェックから始まり、デバッガを検査器と検査対象の基板に付けて信号のやり取りをチェック。。

そしたら、どうも回路と検査プログラムが一致していないと判明。。


どうも、検査用プログラムの管理手順を間違えて、旧基板の検査プログラムを組み込んでいたと判明。。

手直しして無事に全数検査に合格。。



まぁ、小さなミスが。。半月のロスに繋がるとは。。

。。。。


でも、これで遅れた本業の開発業務に戻れるかな?!




RAD Studio XE4を使って開発してたプログラムをWindows XPで使いたいって言われて、動作確認。。




ほとんど正常なんだけど、たまに変な動きをするみたい。。

そんでもって出した結論。。Delphi 6か何か旧開発ツールを使ってそこに移植してみよう!!


ってな分けで、Delphi 6をXPモードにインストール。。

認証受けなきゃじゃん。。

めんどくさぁ~!!


でもやらなきゃ!!


使っている無償の開発ツールの進化の速度が異常に早い!!

従来使っていた開発ツールの次期バージョンとしてリリースされてすぐに使ってみたんだけど、超使い辛くて使うのを控えていたんだ。。


ところが、いよいよ旧バージョンが使えない状況が発生。。

そこで、最新版をインストールして使ってみた。。



そしたら超使いやすくなっているし、新しい機能が満載。。

進化の速度。。超早いんですけど。。


これが無償って驚くばかり!!


PIC18F8722を使ったプログラムのデバッグが思うようにいかない!!



MPLAB XとICD 3を使ってPIC18F8722をデバッグしようとするとエラーで動かない。。

MPLAB XとPICkit 3の組み合わせだと何とか動くんだ。。

なぜ、ICD 3で動かないのかが不明なまま。。

別のCPUならこの組み合わせで問題なく動くから。。頭の中ぐしゃぐしゃ。。

何が悪いんだろう??

日本語の情報がもう少し沢山あると嬉しいんだけどな?!

誰か、教えてぇ!!