ディーバナガーリ~神の言語~ | ヨガ的美容生活|ボリウッドダンス・インド占星術・アーユルヴェーダ

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究極の静止で軸(AXIS)を整え、至高(至高)の躍動で生命を輝かせる。
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心身を整える「セルフケアの処方箋」と本場ボリウッドダンスの楽しさをお届けします。

音楽会【感謝の夕べ】へ行きました音譜

@トッパンホール


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オペラ歌手の方々が日本の童謡を歌うのですが、

タイトルは聞いた事あるけど、初めて聴く曲が多かったので、

改めて知る事が出来てよかったニコニコ



途中、歌劇【夕鶴】の演目がありました。



鶴は人と神様を結ぶ中間の役割の象徴。

その鶴が真面目な人間・与一に助けられ、

恩返しで自分の羽根を使って織物をするようになります。

次第に真面目で清らかだった与一が段々欲深くなってく・・・

そうすると、清らかな鶴には与一の言葉が全くわからなくなり、

哀しみ、与一の元を離れます。

与一は大きなものを無くします。


という大まかな内容の説明がありました。



思い出したのがサンスクリット語ひらめき電球

サンスクリット語はディーバナガーリ=神の言語と言われます。

人が感知できる音の周波数よりもっと高い次元なので

天界で話される言葉と言われ、

人が大自然・神様・法則 を理解するのに必要だけど

聞き取れない微細な音。

それを古代のシャーマン的な人達が音写したそうです。



自然でバランスのとれたものを、心地良いと感じる

聞き取れる耳、心身でいないといけませんねあせる



お話もよかったのですが、それ以上に日本語での歌劇は初めて。

オペラ調に日本語が乗るので内容がわかり面白かった!


イタリア語だと意味解らず、堅苦しいものと思ってたけど、、、

実は楽しいものなんですね~。


これも含めて言語って大事。

美しい声が聴けて良かった音譜

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