チェンナイのホテル案内から観光まで
色々とお世話してくれたスブライアンさん。
ソーシャルワーキングの仕事をしてる為
孤児院の視察に連れて行ってくれました。
行く途中、車の外からも皆がキラキラした目を向け、
幼児~高校生くらいまで?
折り紙を持って行き鶴の折り方を教えると
大喜びで100人近く集まってしました。
授業の様子
勉強方法もユニークなものも沢山あります。
子供たちは私を
「シスター、シスター!」と呼びと駆け寄ってきて
自分の名前を呼んでもらいたがります。
そして私の名前も教えてくれと言います。
皆が言うので人懐っこさに驚きました。
まだ授業がないとても小さい男の子達と
ボール遊びをしました。
1時間近くずーっとボール蹴りをしてたのですが
可愛くて時間が立つのを忘れて遊びました。
帰る時にはずーっと、小さくなるまで手を振って
泣きながら見送ってくれました。





