この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ

感情とは、表面についている絵の具のようなもの。
そのままの自分で居ると、
体が1つの風船になったよう。
内側が、
あったかくてやわらかい
エネルギーに満たされている。
そのエネルギーで、
体も本来の在り方に、
戻って行く。
感情は、
風船の表面についている
絵の具のようなもの。
それがそこにあるのを許し、
そのまま眺めていると、
その氣持ちや感覚も、
感じられる。
それを感じながら、
眺めていると、
それぞれのタイミングで、
溶けて消えていく。