続編【感想】ヒーリングを受けて涙することはあるんですが、ここまで号泣したのは、Ambho.さんが | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

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こんばんは、
Ambho(アンボー)です。
 
 
この記事は、
前の記事でご紹介した
 
テロスのヒーリングを受けてくれた
Hさん(女性の)ヒーリングの様子の
つづきとなります。
 
 
前の記事を読んでない方は、
先にこちらをお読みください。
 

 

 

 

 

 

 

  父親の癒し。

 

 

「どんな感じですか?」

 

「小さい女の子と大人の人が 観えるんですけど。」

 

「女の子を抱きしめてあげてます。」

 

「 うんうん。」

 

「私と彼?」

 

「うん?」

(違うよ、と言う意味)

 

「小さい女の子と大人の男の人が、私と彼?」

 

「父親な感じがします。」

(Hさんのお父さんは、 Hさんが3才の頃、亡くならてます。)

 

「おお、そうだよね。」

(私には、Hさんのお父さんだという事が、初めから感じられていました。)

 

「女の子は何才くらいですか?」

 

「4才くらい。」

 

「じゃあ、その頃のHさんと、お父さんかもね。」

 

「どんな感じがしますか?」

 

「抱きしめられて、私の方がどうしたのって思ってる。」

 

「うん。どうしたのってどういうこと?」

 

「それは、お父さん?」

 

「お父さんにも見えるけど、

やっぱり彼にも感じる。」

(言葉が足らず、Hさんに通じてない(^^;)

 

「う~ん。」

 

「でも、自分は女の子なんだね。」

 

「そうなんです。」

 

「抱きしめられて戸惑ってる感じ?」

 

「彼に対して、実体験でそういう事があるので重なる。」

 

「その時、何を感じたんですか?」

 

「何でそんなに抱きしめたくなるの?って。」

 

「どういうこと?」

 

「なんかあったの?って感じ。」

 

「その時、どうなったんですか?」

 

「彼の背中をさすった記憶がある。」

 

「突然抱きしめられて、何だかわからなかったって事?」

 

「何かあるから、出てきたのかもね。

何も無ければ、思い出すことも無いかもね。」

 

「もっとわって上げれば良かったって、・・・」

涙で声にならない。

 

「ああ、じゃあ、そう思ってる自分をそうだよねって、わかってあげたら?」

 

「その自分を抱きしめてあげたら。」

 

 

 

 

「その自分を抱きしめてあげて、

ハートの愛で包んであげます。」

  

 

Hさんは、涙を流して、嗚咽してました。

 

 

 

 

 

「彼かなと思ったけど、父親かなって。」

 

「4才くらいの時って、母に叩かれたりした時があって、

その時、何で私だけって。」

 

「うん。」

 

「抱きしめてくれてるのが、父がわかってくれようとしてるのかなっていう風に。」

 

「辛かった私を父が抱きしめてくれてるのかなって、感じたんです。」

 

「その時にも、お父さんが居てくれたかもね。」

 

「うん。」

 

「氣づいてなかったかもしれないけど。」

 

「うん。」

 

「抱きしめてくれてたかもね。」

 

「そうしたければ、今、抱きしめてもらってください。」

 

「お父さんの愛を受け取ってみてください。」

    

 

 

 

 

「どんな感じですか?」

 

「元氣になったみたいです。」

 

「お父さんが?」

 

「私が元氣になったみたいです。」

 

「私がね。いいねいいね。」

 

「元々元氣だからね。」

 

「いろんなモノの影響で、元氣が隠されちゃってるだけだからね。」

 

「お父さんはどうですか?」

 

「もういいんだねって、感じです。」

 

「Hさんが、元氣になったからね。

安心してる感じかな?」

 

「はい。」

 

「ちょっと微笑んでるみたいな。」

 

「ああ、いいねえ。」

 

「やっと伝わったって、喜んでるかもね。」

 

「ずっと居たんだけどね。」

 (お父さんが、何も言わないので、代わりに伝えてます。)

 

「そうですね。」

 

「わかんなかったもんね」

 

「お父さんに、何か言いたいことがあったら、言ってみるといいかもね。」

 

「お父さんと一緒に居たかったって。」

 

「そう言うと、お父さんはどう言う反応する?」

 

「ごめんねって。」

 

「頭を撫でてくれて、ごめんねって。」

 

「おお。」

 

「それを聴いたら、どう感じる?」

 

「そんな事ないって思う。」

 

「うん。」

 

「お父さん、ずっと一緒に居てくれたかもね。」

 

「体は死んじゃったから、ごめんねだけど、でも、一緒に居てくれてたかもね。」

(お父さんが、何も言わないので、代弁。)

 

それを伝えながら、私も涙が溢れ、  

Hさんも涙が溢れる。

 

 

 

 

 

「お父さんの脚にしがみついた感じ。」

 

「うん、いいねえ。」

 

「大変な時に彼を思い出してたと言ってたけど、

お父さんが居てくれたかもね。

そのお父さんを感じてたのかもね。」

 

「うん。」

 

「Hさんが大変な時には、お父さんが来てくれたかもね。」

 (お父さんの代弁しながら、私も涙が溢れる)

 

「泣いている」 

 

「あんまり、そんなことも言わないで、 ただただ愛を送ってる感じのお父さんかもね。」

 (お父さんが何も言わないので、代弁) 

 

「 なんか、大きな腕で抱きしめられているような感覚を感じます。」

 

「うん、そうだね」

 

「お父さんの愛を受け取ってあげてください。」

 

「はい 。」

(涙声)

 

 

 

 

 

「 小さな私が、父の周りを歩き回って遊んでいるので、大丈夫な感じがします。」

 

「うんうん。」

 

「 どうしますか?

 お父さんも、光のもとに帰ってもらうのもいいかもしれません。」

 

「はい。お願いします。」

 

「じゃあ、さっきやったみたいにね、

お父さん、ありがとう。

 

「お父さん、ありがとう。」

 

「どうぞ光の世界にお戻りください。」

  

「どうぞ光の世界にお戻りください。」

 

 

 
 

「 どんな感じ?」

 

「涙が出てる。」

 

「うん。」

 

「 お父さん、何か感じましたか?」

 

「 手を振りながら、階段を登っていく感じでした。」

 

「おお!良いですね~」

 

「私が、離れたくないと思ってるかも。」

 

「そうしたら、離れたくないと思ってる自分を愛してあげたら?」

 

「そうだよねって。」

  

 

 

 

 

「どんな感じ?」

 

「大丈夫。」

 

「 彼とも一緒にいたかったって、出てきました。」

 

「彼とも一緒にいたかったって思ってる自分がいる?」

 

「今はいないかも、

さっきふと出てきたんですけど。」

 

 

 

 

 

「 じゃあもう一度、さっきの光の柱を思い出してください。」

 

「はい。」

 

「 地球の根源と、宇宙の根源を繋ぐ光の柱。

その中を光が上がったり、降りたりするのを感じて。」

 

「はい。」 

 

「その光によって、全身がイキイキと元氣になるのを感じてください。」

 

「楽に呼吸して~

もう充分になったら教えてください。」

 

 

 

 

「 なんか、軽くなってきた氣がします。」

 

「うんうん。

いいですね」

 

 

 

 

 

「 大丈夫です。」

 

「では、手の指、足の指を動かして、体にシッカリと戻って行きます。」

 

「そして、手も脚も思い切り伸ばして、全身で深呼吸します。」

 

「そのイキイキとしたエネルギーを全身に行き渡らせて。」

 

「用意ができたら、目を開けてください。」

 

  

 

 

 

  シェアリングタイム

 

 

「はい。いかがでしたか?」

 

 

「いやあ、ビックリしました。」

 

「ハハハ!」

 

「ビックリだね!」

 

「Ambhoさん、スゴいです!」

 

「 いやいや、アダマさんがスゴいんだわ。」

 

「俺が、15年やって来たヒーリングを遙かに超えた次元でやってます。」

 

「 こんなに短時間で、こんな展開が起こるのか!!って感じです。」

 

「 みなさん、違いますよね?」

 

「 やっぱりね、テーマによって起こることが全然違うんだよね。」

 

「あと、その人の状態によってね。」

 

「はい。」

 

「スゴかったね!

体が元氣になるだけかと思ったら、

お父さんも出てきたね!」

 

「そうですね!

ビックリしました。」

 

「でも、必要だったんだろうね~」

 

 

「 お父さんは、すごく無口な人だったけど、大きな愛の人だったね。」

 

「 自分は、何も言わないんだよね」

 

「そう言われると、彼も似てるんですよ。」

 

「 お父さんは、ずっと一緒にいたんだけど、何も言わずに、ごめんねって言ってたよね。」

 

「SEIGOさんも仰ってますけど、

父親とツインレイの彼は似ているとかって言うのも、そうかなって思いました」

 
 「そうだね。
お父さんのことが癒された後、
彼に対する感じ方がどう変わるのか?
 が大事だよね。」
 
 
中略
 
 
「ヒーリングを受けて、
涙することはあるんですが、
ここまで号泣したのは、
Ambhoさんが初めてです。」
 
「そうだよね、
あれが起これば、泣いちゃうよね。
俺もお父さんの愛を感じながら泣いてたもんね。」
 
 
 その後にいただいた
感想は
こちらです

 




 

テロスのヒーリングは
ツインレイ
(真実のパートナー)
についてのヒーリングを
メインにしたものです
 
 
あなたの中に愛が在る事を発見し、
その愛に満たされることで、
真のパートナーと出逢い、
愛し合う関係を築けるようになる。
 
 
伴に人生を生きていき、
二人の間で愛が循環し拡大し、
それが周りの人たちへも
分かち合われることで、
この星が愛の星になるのを
現実化するものです。
 
 
 
 
あなたも
その喜びを
体験しませんか?
 

 

 

テロスのヒーリング

 

 

セッション開始時刻

10時 15時 20時

(平日土日祝)

不定休

 

 

セッション時間

最大2時間まで

(前後のシェアリングタイムを含む)

 

 

受講方法

Zoom

 

 

料金

2万円

 

 

詳しい説明はこちら

 

 

お申込みフォーム

https://ws.formzu.net/dist/S345503110/

 

 

 

 

テロスのヒーリングの感想

 

私の愛は、源と一緒! 源の愛がちゃんと、私の心の中にある!

 

自分に凄く力がある感じがして、 自分が望む現実を作れる感じがしました。

 

愛は決してなくならない本質的なもの。そう確かに伝えてくださってありがとうございました。

 

彼を裏切ってしまった罪悪感と、自分を責める気持ち、また彼を裏切ってしまう怖れが癒されました。


愛されていたのに、自分に対する無価値感で、受け取れなくなっていた。


この14年が嘘だったかのように、通じ合えるようになった!

 

丁寧な誘導で、どんな人でも完全に身を任せていられる様な安心感があります。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ヒーリングとヒーリングの間に

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