自分自身の存在に対する無価値感。 この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ これまでいくつもの過去生で、超えようとして超えることができなかった自分自身の存在に対する無価値感。 それが浮かび上がってきて、やっと 癒すことができた。