この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ

人には、3つの顔がある。
建前、本音、本心。
建前とは、相手に合わせた偽りの顔。
本音とは、感情的な顔。
感情を抑え込んで、
イイ人を演じるより、
本音で生きた方が良い、
本音で生きるよりも、
感情を癒して、
本心のままに生きて方が良い。
自分の中の感情のエネルギーを
感じることができるようになり、
癒すこともできるようになると、
人の中にある感情のエネルギーも
感じることができるようになる。
すると、
人の言動や行動の背後にある
感情のエネルギーも
感じることができるようになる。
そうなると、
建前と本音のギャップに、
哀しくなることもある。
とは言え、
建前に欺かれることも無くなる。
そして、
感情を癒して、
本来の自己に戻るほどに、
本心のままに生きて、
通じ合う関係を築けるようになる。