5月5日
この星に生まれた目的を思い出したあと
諏訪大社前宮の水源へ
初めて辿り着きました
そこは
正に
この星に生まれた目的が
体現された場所であり
同時に
今なおそのエネルギーが
残ってました
5月8日
再度水源を訪れ
この星にエネルギー体として降り立った過去生
松原湖で暮らしていた過去生
前宮の奥の聖地で暮らしていた過去生
今生が
統合されました
その日
2020年1月より提げていた
鎮西大社諏訪神社の鈴が
諏訪大社前宮の鈴に
代わりました
そして
自宅にある神棚のお札の順番が
変わりました
今年の元旦
諏訪大社に参拝したとき
初めて
自宅の神棚に
諏訪大社のお札が入りました
それ以前は
表から順番に書くと
天照大神
富松神社
(長崎県大村市)
鎮西大社諏訪神社
(長崎県長崎市)
でした
それが
今年の元旦から
天照大神
船形神社
諏訪大社
になりました
しかし
この時から
言い様のない違和感を
感じてたのでした
そもそも
神棚を祭るようになったのは
2008年8月に
体が壊れて死にかけた後
ちょうど42歳で
本厄だと知り
12月に
厄払いをしてもらいに
青梅にある
住吉神社へ行った際
お札をいただき
それまでお札など祭ったこともなく
どうしたらいいのですか?と
お尋ねしたら
木のお社もいただき
お祭りするようになりました
そうそう
厄払いをしてもらってるとき
穢れが祓われるのを感じました
それまで
神様を信じてなかったのに
そして
帰宅後
神棚をお祭りしたとき
こんな自分は生きていてはいけないと
思っていたことを思いだしました
そして
泣き崩れ
延々と泣いていました
どのくらい時間が経ったのか
わからないくらい
泣き続けていたら
不意に
体が立ち上がり
神棚に向かって
私は光の柱として
健やかに豊かに
生きさせていただきます
と
宣言してました
当時
まだ
サトルボディヒーリングも知らず
光の柱など
全く知らなかったのですが
内奥から
そう
言葉が出たのでした
そして
その直後
サトルボディヒーリングに出会い
救われたのでした
そして
2009年7月から
トレーニングに入り
自分自身を癒し続け
復活しました
そして
癒し続ける内に
ハートから下のチャクラの
傷や感情やブロックが癒され
輝き出し
ハートから上のチャクラへ
エネルギーが上昇するようになり
自分の中心に
光の柱が立つようになりました
そして
時は流れ
15歳で実家を出て
ずっと関東に居たのですが
実家から離れた状態で
癒せるものは癒し終えた時
両親に直面し
受け入れ癒すため
35年ぶりに
長崎の実家に戻ることになりました
2018年5月
長崎の実家に戻りました
6月
鎮西大社諏訪神社で
その地に生きていた過去生を
思いだし
それが切っ掛けとなり
大分の人と繋がり
神事に誘われ
12月
福岡の小戸妙見神社の
例大祭を切っ掛けとして
あちこちの神社に
参拝するようになりました
その際
何を祈っていいのかわからず
祓え給い清め給え
神ながら
守り給い幸え給え
と祈ると
自分自身の中に
光の柱が立ち上がり
神社の神様と共鳴し
活性化し合うのを
体感するようになりました
この世は
神と人が
共同創造する場だと
感じるようになりました
以来
私は
このようにして
この星を美しい星にしていきます
というような
宣言をするようになりました
話は戻って
5月8日
過去生が統合され
自宅の神棚のお札の順番が
諏訪大社
船形神社
天照大神
の順になりました
そして
1月の終わりから続いていた
変容のプロセスが
終了しました
これが自分
これでいいんだ
と
なりました
そして
2019年10月
数年前から
ビジョンで観えていた湖が
松原湖かどうかを
確かめに行って
ここだと確信した後
思い出したのは
遥か昔
この地には
一人一人が
内なる神と繋がっており
その神を通じて
大いなる神々
大いなるすべてへと繋がっており
一人一人が自立し
一人一人が対等で
輪になり
一人一人が
好きで得意なことを分かち合い
平和に暮らしていたことを
思い出したのでした
そして
後に
大陸から来た
ビラミッド型の支配体制を持つ人々に
策略と武力で追いやられ
その平和なコミュニティは
失われたのでした
それは
悲劇ではなく
バージョンアップするために
起きたことでした
今生
力と力のぶつかり合いを超えた次元で
一人一人が内なる神と繋がり
その神を通じて
大いなる神々
大いなるすべてへと繋がっており
一人一人が自立し
一人一人が対等で
輪になり
一人一人が
好きで得意なことを分かち合い
平和に暮らすコミュニティを
造るために生まれた
と言うことでした
その事が
4月からの変容のプロセスで
この星にエネルギー体として降り立った過去生
松原湖で暮らしていた過去生
前宮の奥の聖地で暮らしていた過去生
今生が
統合されたのでした
人生とは
人間とは
魂とは
不思議なものです

