救世主と言うのは
奴隷を大人しくさせるための洗脳。
一人一人が自分の現実を作っており、
その総和が世界を作っている。
これだけ大多数の人間が、恐怖・不安・恐れを感じることから逃げ続け、恐怖・不安・恐れから反応してると言うことは、これからまだまだ恐怖・不安・恐れが現実化されると言うこと。
真の救世主とは一人一人の胸の奥に在る。
恐怖・不安・恐れを癒し、本当の自分に戻るとき、本当に望む現実を創造することができるようになる。その結果、世界も変わる。
天岩戸開きは、一人一人が体験する必要のあること。
救世主に頼り続ける限り、自分の首を絞め続けることになる。