世界を手放したとき、世界はこの胸の内にあった。例えこの先多くの人が自殺したとしてもそれは、その人の責任で、その人の自由それを受け入れたとき世界を手放すことができました。そうしたら世界はこの胸の内にありました。人々の恐怖を煽り混乱させる人たちも、それに載せられお互いに首を絞め合う人たちもそれを丸ごと受け入れ光で包みました。そして、私は私の人生を思い切り楽しんでいきます。縁在る人たちと光と愛を分かち合いながら。