ハートの奥から輝き出す愛の光のあったかさと
背中から太陽が見守ってくれるようなあったかさで
ただ生きてるだけで幸せだ
愛する人との繋がりと
ご先祖さんとの繋がりは
こんなにも幸せにしてくれるんだな
父親の虐待と、
それを放置していた母親によって、
幼い頃から無意識に、
『この世界に自分の居場所はない』
『誰も助けてくれない』
そう信じ込んでいて、
それを現実化し続けていた。
今は、
『どこにいても安心で幸せ。』
『どこにいても幸せで、
どこにいても聖なる寺院』
こんな時が来るなんて、
想像もできなかった。
癒やしも瞑想も、
どんなに探究し続けても
なかなか楽にならず、
何度も諦めそうになったけど、
諦めきれなくてよかった。
人生は楽しむために在る。
すべてのことは、より愛と喜びに満たされて幸せになるために起こっている。
なぜなら、私たちは本来、愛そのもので在り、喜びそのもので在り、幸せなのだから。
必要なのは、
どうやって本来の自己に戻り目覚めるかを思い出すだけ。
どんなことがあろうとも、それは、決して失われることはないのだから。
