今朝、ふと思い立って
8月に参加したクリスタルレイ博多ワークの初日と二日目の復習をした。
今回は、横になってヒーリングしたせいか、第2チャクラの両脇(両腰骨の内側)に残っていたエネルギーがより繊細に感じられ、ジックリとヒーリングできた。
そこには、過去生から持ち越した
『どうせ行っちゃうんでしょ』
という傷と信じ込みがあった。
そして、もう30年前、
初めて本気で好きになった人との間で、『どうせ行っちゃうんでしょ』という傷と信じ込みから、
無意識に、こっちに来ないように来ないように(うまくいかないように、うまくいかないように)仕向けていたことに気づいた。
そして、散々ドラマを作り出したあと、彼女が行ってしまって、深く傷つき、『俺じゃダメなのか』というこれまた過去生から持ち越した信じ込みを上書き強化していた。
その『どうせ行っちゃうんでしょ』と『俺じゃダメなのか』の残りを丹念に丹念にヒーリングしていった。
そして、それが癒されたら、
この上なく軽くなってハッピーになって楽しくなった。
何と言うか水を得た魚のような感じ。
この数日、ビーイングに引き込まれ深く瞑想していたけど、悟りを目指して深く瞑想したり深くヒーリングするのは、地球人が作り出した地球次元のものなのかもしれない。
だから、どんなにやっても突き抜けず、この星での人生を楽しめないのかもしれない。
そして、クリスタルレイワークは、所謂ツインレイワークと違って、何千年もしかしたら何万年といった地球人類の歴史を超えて、地球に転生する前の宇宙次元へと戻っていくものなのかもしれない。
だから、この星での人生が、水を得た魚のように楽しくなるのかも知れない。
そう、アインシュタインが言ったように、『問題と同じ次元に居ては、問題を解決することはできない。』のだから。
今生というスパンで見たら、
最も幼い頃の両親とのことが、最も強烈で大きく、その後に出会う人生のあらゆる領域に影響を与えている。
そして、最近のものから癒していって、最後に残る核となるもっとも強烈なものが両親とのこと。
しかし、地球に転生してからの何千年、何万年というスパンで見たら、
最も強烈で大きく影響しているのは、恋愛やパートナーシップに関するものなのかもしれない。
そして、それは人生のあらゆる領域に影響を与えている。
それくらい強烈で、同時にそれくらい喜びも強烈。
恋愛やパートナーシップと言うのは、他のどんな人間関係よりも深くハートが開く。
だから、他のどんな人間関係よりも強烈な傷や感情が浮かび上がってくる。
そしてそれは、何千年もしかしたら何万年の人類の歴史にも筆答する。
だから、上級者向けなのかもしれない。
その前に、仕事などの他の人間関係の中で感じる感情のヒーリングからやった方がいいかもしれない。
そして、慣れてきたら、恋愛やパートナーシップに取り組んで行った方がいいのかもしれない。
特に男性はそうだと思う。
そして、女性も。
セッションで一所にヒーリングしていく場合は、どんなに大変な傷や感情が出てきても大丈夫だけど。
それにしても不思議だ。
今生は、全くキリスト教には関わりがなく、むしろ日本をひっくり返して占領しようとした連中の手先としての印象しかないのに、マリアが出てくるとは。
しかも、マリアさまではなく、マリアという風に呼ぶ声がこの身の内から出てくるなんて。
博多ワークの感想が
しばらく前の記事に
掲載されました。
Ambhoだから
Aさんです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
あなたの中に在る愛が輝きだし、満たされて幸せでありますように。
その愛が周りの人たちに分かち合われ、周りの人たちも満たされて幸せでありますように。
その愛が拡がるとき、この星は本来の美しさを取り戻します。
それを一緒に実現しませんか?
ここで提供しているセッションは、
世界中どこにいても受けることができます。
偶数月に東京に行きます。
首都圏の方にお会いできるのを
楽しみにしております。
