諏訪大社 春宮  浮島社 万治の石仏 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

北斗神社の後は、春宮に向かいました。
途中は、GoogleMapで諏訪湖の西岸を経由地に指定して、諏訪湖の周りを通りました。
 
 

 
春宮の駐車場は、↑の写真の鳥居に向かって右手手前にあるのですが、大型バス用の駐車スペースが道路脇に見え、普通車用のスペースはその手前の奥まったところにあり、狭い通路だけしか見えないので、通りすぎてしまいました。
 
そして、鳥居の前の道を右方向に進んでしまったのですが、駐車場はなく上の通りまで出てしまいました。
引き返して来て、今度は鳥居に向かって左手に進んでみるも駐車場はなく、近くにいらした地元の方に訊いてやっと場所がわかりました。
 
私には分かり難い駐車場でした。

 

 
神楽殿
何と言ってもこのしめ縄がスゴイですね。
 
 
 
そして、こちらもまた、龍
 
 
 
 
 
 
龍でした。
 
 
こちらは、17年お世話になった青梅の住吉神社と同じような感じを受けました。
 
 
正面の鳥居から出て右手に向かい、万治の石仏を目指します。
看板の道案内は真っ直ぐだったのですが、何となくここを右手に曲がり小川沿いを歩きました。
 
 
すると、鳥居を発見。
 
 
浮島社、と書いてありました。

 

 
 
こちらもまた龍でした。
 
 
そこからさらに進み、橋を渡り、
 
 
右手奥に進むと、

万治の石仏がありました。

 
 
看板の説明を読み、世界人類の平和をお祈りしてきました。
 
 
そして次は、下社 秋宮に向かいました。
 
 
 
 
 

私は、両親とのことがあまりにも大変で、15歳で家を出て上京しました。

そして、20歳の頃から30年、苦しさから解放されるために内側を探究してきました。

そして、ヒーリングで本当の自分に戻っていき、瞑想で本当の自分に目覚めるほどに、何をしにこの星にやって来たのかが思い出されてきました。

 
 
そして、それがさらに深まると、神社との繋がりを感じるようになりました。
そして、私の中にあったこの星に来た目的と、神々の意図とが共鳴するように感じます。
それは、神々と人間との共同創造だと感じます。
 
これは、全く予想だにしていなかったことでした。
その辺りのことは、こちらの記事をご覧下さい。