好きなこと、それはあなたにとって、できて当たり前のようなことかもしれない。
好きなこと、それはもしかしたら、得意であるけれども、たくさんの傷や感情や間違った信じ込みによって覆い隠され、価値を見いだせないかもしれない。
でも、その好きなことこそがあなたがこの星で表現し分かち合いたいことかもしれない。
それを表現し分かち合うとき、あなたは天と地を繋ぐ光の柱となる。
そして、その光は周りを照らし、たくさんの人々に希望と勇気を与え、それぞれの中に在る光を思い出させ、それぞれが光の柱となるサポートになる。
好きを生きて、光の柱で在れ。