私たちは、無限なる意識(光)が、体を通して現れたものです。
しかし、抑え込んだ感情が壁となり、無限なる意識(光)と分かたれ、思考に同一化しています。
そこから無限なる意識(光)へと戻るには、
思考から離れ氣づき(意識)へと戻ること
壁となった感情を癒すこと
が助けになります。
つまり、瞑想とヒーリングの両方が助けになります。
この二つは、無限なる意識(光)へ目覚めるための両翼の翼です。
どちらか一方ではうまく飛べないように、どちらが一方では本当の意味で目覚めることはできません。
思考から離れ氣づき(意識)へと戻ることは、
対象に氣づいている意識に氣づいていることを日々実践することが助けになります。
対象に氣づいている意識に氣づいていることの実践については、こちらの記事から順番に読んでいくと参考になるかもしれません。
それは、内側に在る意識へと戻っていくことです。
しかし、抑え込まれた感情がたくさんあると、いろんな人や状況に感情が反応してしまい外に突き動かされてしまいます。
その場合は、先に感情を癒すことをした方が簡単になります。
感情を癒すことは、ハートの質の一つです。
ハート瞑想で、ハートに繋がり、ハートを育むことで、誰でも自分で癒せるようになります。
ただ、どのくらい癒せるかは、ハートがどのくらい強く大きく育っているかに寄ります。
どんなものでも癒せるようになるには、少なくとも2年間のトレーニングに参加する必要があります。
トレーニングに参加しても、日々実践を続けていないと途中で付いていけなくなります。
ですから、「大きな感情やトラウマを抱えていたりして自分では癒せない。」という人は、サトルボディヒーリングのセッションを受けることが助けになります。
対象に氣づいている意識に氣づいていることが難しい人は、沈黙に耳を傾けることをお薦めします。
私たちの耳は、音を聴くだけでなく、沈黙に耳を傾けることができます。
深く沈黙に耳を傾けるとき、
私たちは、内側深くに在る無限なる意識(光)へと戻ることができます。
表層にある思考に同一化しているとき、私たちは過去の感情や信じ込みに制限され、同じような現実を繰り返してしまいます。
しかし、沈黙に深く耳を傾けるとき、過去の感情や信じ込みといった制限を超えた無限なる意識(光)に目覚めることができます。
今朝発見したのですが、
私にとっては、対象に氣づいている意識に氣づいていることよりも、沈黙に耳を傾けることの方が簡単で自然でした。
ただ沈黙に耳を傾けるだけで、簡単に対象に氣づいている意識に氣づいていることが起きます。
もしかしたら、今、これを読んでいるあなたも同じかもしれません。
だから、この記事を読んでいるのかもしれません。
何か響いたら、ぜひ実践して確かめてみてください。
「沈黙に耳を傾けるってどうしたらいいの?」
そう訊かれても、
それを文字でお伝えするのは難しいのです。
でも、同じ場所にいて、
ハートのシンクロニシティで繋がって、
一つづつ言葉でも説明しながらだと、、
だれでも簡単にそれを体験することができます。
これは本当に不思議な現象です。
同時に、私たちは何なのかを示してくれています。
なので、
「沈黙に耳を傾けるってどうしたらいいの?」
と思った方は、
ハート瞑想会に参加すると、簡単に体験することができます。
ハート瞑想会は、毎回沈黙に深く耳を傾けることにガイドすることから始まります。
それは、「ずっとこうしていたい。」と感じるほど気持ちいい体験です。
あなたが過去から自由になり、本来の自己に目覚め、
光輝き、本当に望む人生を楽しめますように。
【セッションメニュー】
傷や感情や信じ込みを癒し、本来の自己へ戻って行く、サトルボディヒーリング
感覚を内側に開き、自分でも感情を癒せるようになる、ハート瞑想
本当に望む人生を創造していく、エッセンシャルライフ・コンサルティング
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