耳を傾けるかのように、OSHOの本を読む。 OSHOの講話は、時に、とてもタイムリーにドカンと中心に響くときがある。 何を読んでいるのかは、ナイショだけどね。 そうそう、目は外向的だから本を読むときはマインドに行きやすい。 だから、OSHOの本を何冊も読んでばかりいる人は、頭デッカチになりやすい。 でも、目をくつろがせて受容的にしてあげたなら、 耳で聴くかのようにただ、受けとることができるようになる。 それが、自然と起こるようになると、この間ハート瞑想のイベント6に参加してくれた人も言っていた。