消え逝くものは、本当の自分ではない | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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今朝書いたこの記事に、救われた
http://ameblo.jp/devaambho/entry-12051404771.html


自分というものが、消えていくように感じるときは、

何もする必要はない。

ただ、消えていくように感じることに気づいているものに、気づいていればいい。

いずれにしても、この肉体というのは、消え逝くものなのだから。



このことに気づいてから、何が起こっていたかに気づいた。

お札だ。

6月10日に、鹿嶋に行った折り、朝、鹿島神宮に寄った。




ちょうど大祓いの輪もあり、気持ちよかった、





その後、セミナーに参加し、みんなでランチを食べに行き、



その後、誘われるままに香取神宮に行った。

そこでも、大祓いの輪もくぐり、お札もいただいてきた。



思えば、この日以来、徐々にいろんな事が影響を受けていったのだった。

特にこの二週間位は、消えていくように感じていた。

そして、消え逝くのなら、おとなしく消えて逝こうとしていたのだった。



それが何だったのかをハッキリと説明することはできない。


恐らく女性性のエネルギーが強すぎで合わなかったのだろう。

そして、女性としての過去生が癒され解放される時だったのだろう。



と、言う訳で、お札だと気づいただけでも、一気にエネルギーが軽くなった。

そして、神棚から香取神宮のお札を外したら、視界が拡がり明るくなり、

この二週間余りの死んでいくような感じが嘘のように消えた。


消えていくように感じるものは、本当の自分ではないのだ。