何なんでしょうか、この感じ。
土曜日のセルフヒーリング、とても大きなカルマが癒されたようです。
今年は、身の周りのものが、次から次へとリニューアルされていき、一体何が起こっているのかと思いきや、一番のリニューアルはこのAmbhoという現れだったようです。
Ambhoの意味はLotus(蓮)なのですが、OSHOは見事な名前をつけてくれたものです。
暗い水の底の泥から育ち、どちらが上かも分からない水の中を成長し、やっと水面に出たかと思いきや、数々の嵐にさらされ・・・
この身を通して分かち合わんとすることを、自ら生き体現しているようです。
とは言え、過ぎてみれば原点回帰の一言ですが。
本来そうであるものを忘れ、永い転生を経て再び思い出す。
それは、単に本来そうであるものを思い出す以上のもののようです。
さて、ここから何が湧き起こっていくのか、
ここで、ゆったりと楽しみたいと思います。