クライアントさんに、育てていただいています。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


こんにちは、Ambho(アンボー)です。

(たまには、こうして、名前の呼び方が分かるようにしておきますね。)



今日は、朝から2セッションを終え、とても幸せで充実した時間でした。

そして、腹ペコでアイムホームに駆け込んで、お腹も満たされました。



その後、用事で車で青梅まで。

あいにくの雨ですが・・・

あ、土曜日に洗車したからかも知れません(^^;


きれいに洗って、スッキリしたのですがよいですが・・・



帰りに、久しぶりに夏への扉で、カフェオレとケーキをと思ったら、定休日でした。

銀行を出たとき、突然、思い出したのは、ハートの直感的知性のおかげです(^^)


夕方、セッションを終え、クライアントさんを青梅駅までお送りするときには、既に閉店しているし、
なかなかタイミングが合いません。



で、そのまま自宅を通り過ぎ、ちょっとだけ足を伸ばしてウォールナットに来ました。

木をふんだんに使ったログハウスなので、落ち着きます。



それにしても、セッションを始めて以来、クライアントのみなさんに育てていただいています。

初めの頃なんて、サトルボディヒーリングのセッションに、値段を付けることができませんでした。



自分がやっている、という感覚ではないので、
その対価としてのお金を受けとる、ということに抵抗があったのでした。

OSHOのエネルギーの通路であることで、ヒーリングが起こっていきますから。

きっと、お金についてのブロックもあったと思います。



なので、最初の内は、料金はラブオファーでした。

つまり、

受け取ったと感じるだけの値段をお支払いください。

というものでした。



すると、来ていただいた方たちは、悩みながらもみなさん揃って一万円を払ってくださったのでした。

おかげで、「ああ、受け取っていいのだ」、と感じることができ、

クライアントさんを悩ませても難なので、一万円に設定しました。



遠隔ヒーリングも、できない訳ではなかったのですが、何となく対面だけにしていました。



エッセンシャルライフ・コンサルティングのセッションは、Skypeで行っていました。

Skypeでも、対面と変わることなくエネルギーをリアルに感じていました。

セッション中に、感情やブロックが浮上してきた時には、さりげなくヒーリングしたりもしていました。

ですが、遠隔ヒーリングと銘打つ程の自信はなかったのですね。

そう言えば、インターンクラスでも、遠隔ヒーリングはやったことがあったのですが。



遠く長崎からいらいした方からのご要望で、遠隔ヒーリングをやってみました。

いざやってみたら、対面と変わることなくエネルギーが感じられ、

体がなくエネルギーだけで行うため、ヒーリングも効果的に起こりました。

その体験は、対面のヒーリングもパワフルにしてくれました。



平日に会社を休んでサットサンに行っていたのですが、その出発前に遠隔ヒーリングをさせていただくようになりました。

それは毎回、とても充実した日になりました。

すると今度は、もう一方、平日の昼間にご希望をいただき、

サットサンに行くよりも、この身を通して分かち合われるものに身を委ねよう、
と感じるようになりました。



今日も、なかなか平日に時間が取れずにすみません、とお伝えすると、



会社に通ってる人の方が、安心する。

通勤の大変さとかも、分かってもらえるし。

スピリチュアルだけで生活してます、な人だと、仕事の大変さとかも分かってもらえなさそうだし。



と暖かいお言葉をいただきました。

本当に、セッションを始めて以来、クライアントさんお一人お一人に育てていただき、ありがとうございます。

ご縁に感謝です。


ゆったりと、カフェオレとケーキをいただきながら、そんなことを感じています。

140422_160306_ed.jpg