サットサンやラディカルアウェイクニングについて記事を書こうとしても、言葉を超えたものだけに文字になりません。
たまたま聴いていたサットサンの録音で、アルーナが参加者の一人一人に、サットサンやラディカルアウェイクニングについての体験を話してくださいと言っていたところがありました。
その中から、私が話したことを文字にしてみようと思います。
日本に来て30年経つのですが(嘘です(笑))、
未だに日本語がうまく話せません。
なので、意味がわからないかもしれませんが(^^;
サットサンは、内側に戻っていくというか、内側に引き込まれていくというか、
そこにいて、日常を生きていくのを助けてもらっています。
最初の頃は、まだ自分の中にあった過去の未完了のものが出てきて大変になることもあったりしたんだけど、それもとてもいいこと。
サットサンの中にいることで、内側の光が強まって、本来のものではないものが浮かび上がって、サットサンの中で溶けていくものもあるし、ヒーリングが必要なこともあるんだけど、
どちらにしても、それは恩寵となっている。
ラディカルアウェイクニングは、二回出たんですけど、
何年も前に、7年くらい前にマハルシの本を読んで、「私は誰か?」という瞑想をしていた時の体験とか、
その後は、ヒーリングの方に行って自分自身を癒すということをしながらも、中心にいて自分自身の中のものを癒してきたんだけど、
その中心とか、私は誰か?というようなものの更に深いところに行ったような感じで、
次元が変わっちゃったから、揺るがないところに繋がった感じ。