こんばんは、Ambho(アンボー)です。
サットサンのあと、その余韻のまま、みんなでお茶して来ました。
今日のサットサンは、いつもに比べたら少人数でした。
鶴川は、都心から遠いせいか、少な目なんですよね。
少ないとみんなで丸く座ることができ、
半数近くがラディカルアウェイクニングの体験者でもあったので、
場のエネルギーは、とてもパワフルで深くなりました。
始めに全員で静けさの中に座ったのですが、とてもよい時間でした。
いつの間にか抱えていた漠然とした疑問の答に、理解が起こりました。
質問タイムでは、ある方が、KNOWINGについての質問をされました。
その質問について答えるアルーナのエネルギーが、とてもとてもパワフルで明確で良かったです。
正に、「それ」がエネルギーで答えてくれていました。
アウェイクニングも、エネルギーの変容です。
このエネルギーを直接体験できるのが、サットサンの恩寵なのです。
本を何千冊読んだところで、
何千時間座ったところで、
このエネルギーの直接体験には敵わないことでしょう。
大抵の人は、本を読むことで知識を蓄えてしまい、
知ってると思い込むことで、直接体験することを逃してしまいますから。
もし、あなたが紙とペンを持ってサットサンに参加するなら、
正に直接体験することを逃しています。