庭を見渡して、あれ?
ユニコーンLaRa(♀)
と繋がった瞑想で、女王様に手渡されたクリスタルのワンド。。。
この3次元でも存在するのかしら~と思い、おもむろにググってたら、
それらしき一品が出てきました![]()
イヤイヤしかし、お値段も相当なモノ![]()
ピンときたものの、疑い深い私は、
よーし、2週間経っても売れてなかったら、私のところに来るものだと思って買おう。。。と決めて、
放置。
2週間後、やっぱり残っていたので、思い切って購入しました![]()
インディゴライトクオーツ、ラブラドライト、アクアマリン、ムーンストーン、トパーズ、サファイア
『喉のチャクラと第三の目を開き、真実を見る能力とそれを伝える勇気と繋げる』ワンドです![]()
このワンドを持ってイギリスへ旅立ちました![]()
UNLIMITED ADVENTURES AWAIT(限りない冒険が待っている
)
再び、精霊界とともに働くことに
このワンドの意味とは![]()
つづく
→夏至
以前マカバのオルゴナイトを習いましたが、
Hiroさんが、これをスターシードに広めるという宇宙人との約束があることは、
以前のブログでご紹介しました。
もちろんこれは日本に限ったことではなく、世界規模の話で、
私も微力ながら協力しますよ~ってことで、
オルゴナイトをイギリスに持っていくことにしたのです。
が、どうしても、このマカバ型のオルゴナイトをイギリスに持っていくことにしっくりこなくて、
うーん、どうしたものか・・・と思っていたら、
「そうだ!キリスト意識だ!正60面体(星冠正十二面体)だ!」
と閃いたのでした![]()
キリスト意識とは、
宇宙創成時に生まれた最初の意識、メルキゼテク意識(ドランヴァロはここから来ている)
の次に誕生した意識だそうです。
そして、
アトランティス時代、火星人によって合成マカバの知識が誤用され、それが失敗に終わり、
地球の次元層が切り裂かれて、人類の意識は今の濃密な三次元へと転落してしまいました。
(詳しくは『フラワー・オブ・ライフ第一巻』参照)
銀河管轄司令部は、人類がもう一度宇宙のふさわしい場所に戻れるように、
聖なる神殿や特定の聖地などの構造を使って、ジオマンシー的にこのグリッドを再生させ、
地球を取り囲むキリスト意識グリッドを再構築することを認可しました。
そのグリッドを結んだ幾何学こそが、正60面体(星冠正十二面体)なのです。
そして、私たちがこのキリスト意識に到達しない限り、アセンションはできないと言われています。
出発まで時間がなかったのですが、Hiroさんに事情を話して、
正60面体をつくるワークショップを開催してもらいました。
キリスト意識を表す数字は「33」です![]()
私が正60面体(星冠正十二面体)を持っていこうと決めてから、たくさんの「33」が目につきました![]()
つづく
→マジカルワンド
先週の木曜日無事帰国。
たった8日間の旅だったけど、やっぱりイロイロありました![]()
時差ボケ解消に思いのほか時間がかかり、ブログupする気も起きず放置してました![]()
前回のブログで、『Reborn - 再誕生』がテーマだとお話してましたが、
プラスαがありまして
、再誕生だけでは終わらなかったのです![]()
今回のスピ旅の軌跡をたどる前に、
出発前、マイユニコーン
、LaRaと繋がった話をさせてください。
年明けにアンドロメダ星人から、天使と繋がることを提言されていたことを思い出し、
天使関連の本を探してました。
なぜかドリーン・バーチューじゃなく、ダイアナ・クーパーの
「大天使パーフェクトアセンションガイド」がAmazonのおススメ書籍に上がってきていたので、
表紙の雰囲気も気に入り、購入。
読み始めたら、ユニコーンについて書かれた章がありました。
このダイアナ・クーパーさん、ユニコーンの書籍を二冊も出版されている方でした。
そのユニコーンのページを読み終えたと同時に、
ドランヴァロのWS参加者の有志で行われている、
週一回の集団瞑想のメッセンジャーが入り、
いつもサラさんのWSのサポートに入っているAさん(♂)がお当番で、
(当番になった人が、瞑想のお題を決めるシステム)
その週のお題が、
「ユニコーンと繋がり、自分の望みを叶える」だったのです![]()
![]()
ちょうどユニコーンのページを読み終えたタイミング![]()
それにしてもAさん(♂)の口から、ユニコーンが出たのも意外でしたが。。。
こういったシンクロがあったので、
任意参加なのでさぼり気味でしたが、今回はこのお題に乗ってみることに―。
瞑想を始めると、すべてが淡い水彩画の中のような美しい世界が広がり、
泉から一頭の美しいユニコーンが姿を現しました。
タテガミは淡く細い金色で、黒ともとれるような深いダークブルーの瞳、
角は、骨というより、毛が固まったような、繊維質でした。
金色の螺旋も金糸が編み込まれたようで美しい。
ゆっくりと近づいてきて、私を背に乗せると、
パステル調の森の中を飛ぶように駆けていき、
クリスタルでできた半透明の城の中に入っていきました。
お城に入ると、玉座に女王様が座っていて、
思わず跪いて、頭を垂れると、
「そなたの望みはなにか?」
と聞かれたので、
「私は私が生まれてきた理由、魂の使命を全うしたい」
と答えてました。
すると、女王から、クリスタルが何個もついたワンドを手渡されました。
再び私を連れてきたユニコーンが近づいてきて、
顔を寄せて頭を下げてきたので撫でてやると、
ぶわっっとこみ上げてくるものがあって、「私、この子知ってる!!」
という想いと同時に、『LaRa
』、
その子は私が呼びかけるのをずーっと待っていた、
どこまでも私と一緒に旅をしてくれる愛馬のユニコーンだったのです![]()
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翌日、バラの師匠Mさんが来てその話をしたら、
なんとMさんは、ずーっと前からユニコーンとの繋がりが深い方で、いろいろ教えてくれました![]()
彼女を私のところへ導いたのもユニコーンだったのだとか。
そして、今回の旅は、このユニコーンLaRaとクリスタルワンドがキーになるのです![]()
もちろん、このときは知る由もなく![]()
すでにスピ旅は始まっていたのでした~![]()
つづく
→キリスト意識
















