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☆Deva Essential Oils☆女性性が花ひらく香りの魔法使い☆彡スターフェアリーDevaユカのブログ

Deva Essential Oilsは、Deva(精霊)の啓示によって生まれました。エッセンシャルオイルの香りの神秘が、私たちの人生をより豊かに、喜びで満ちたものにしてくれます。アロマセラピーの概念に囚われない、スピリチュアルなアロマを体験してください。

 

いよいよ明日、イギリスへ向けて旅立ちます。

 

 

意図したわけではなかったのですが、夏至に日本を出国し、夏至にイギリスへ入国しますちょう

 

 

ロンドンに到着するのは午後1時。

 

 

向こうはサマータイムを導入しているので、実際は正午、

 

 

一年で一番日が高い時刻にイギリス入りですハチ

 

 

 

なぜ今回イギリスに行くことになったかというと、

 

 

かつて留学していたときのホストファミリーとのメッセンジャーのやりとりで、

 

 

「今年は遊びに来ないのえーん?」

 

 

と泣きつかれたからですあせる

 

 

2年前に数時間とはいえ、ロンドンで会ってるし、

 

 

さらにメッセンジャーでやり取りしてるから、私としては十分だったのですがあせる

 

 

有休をとってくれるというので、じゃあ、フライトも高くなくて、もっともよい季節に行くことになり、

 

 

それがこの時期だったのです。

 

 

「どこに行きたい?連れて行ってあげるよ!」

 

 

と言われたので、エーヴベリーをリクエストしましたラブ

 

 

 

二年前のイギリス、グラストンベリーからの流れもあり、

 

 

今回の旅も何か意味があるのかなぁ、意図せず夏至だし、と思っていた矢先、

 

 

クリスタルヒーラーのミーアさんの個人セッションの告知がキラキラ

 

 

 

初めてミーアさんのセッションを受けたのは、二年前のヨーロッパ帰国後で、

 

 

驚くべきリーディングだったので、今回も、行く前か、行った後に受けたいなぁと思っていましたラブラブ

 

 

彼女のセッションは不定期で、しかも現在借りているサロンを撤退する直前の最後のセッション。

 

 

次はどこで、いつ再開するか全く未定ということで、

 

 

これは行かねばハチあせると急いで予約したのでした。

 

 

 

そしてまた今回も、驚くべきリーディング内容だったのですアップ

 

 

 

ミーアさんのリーディングは、予約した段階で終わっていて、

 

 

行ったら答え合わせみたいな感じです。

 

 

ミーアさんにお会いするのは半年ぶり、個人セッションは一年4か月ぶり。

 

 

イギリスに行くことも、ホストファミリーのことも、セッションまで一切話してなかったのですが、

 

 

の近況を聞き終えたミーアさんは、納得した様子で、

 

 

「今回は‟再誕生、Reborn”、がテーマの人に(エネルギーレベルで)お声かけしました」

 

 

とおっしゃり、

 

 

「あなたにとってご縁の深い男女に手を引かれ、

 

あなたの魂にとって、とても奥深い場所へ連れていかれます。

 

そこで彼らが手を離したら、

 

少女だったあなたは、美しい大人の女性に変容します。

 

これは、メタモルフォーゼ(変容)の象徴として、そう見えます。

 
まさに再誕生です。

 

これはあなたにとって、ターニングポイントになります。」

 
 
「以前も申し上げた通り、
 
あなたは精霊界との繋がりが深い方です。
 
香りと花がキーワードとして降りてきました。
 
さらに精霊界との繋がりが深くなり、精霊界とともに働いていきます」
 
 
そして、リーディングしたノートを見せてくださいました。
 
 
そこにはリーディング内容とともに、3人の人物が手をつないでいる絵が描かれていました!!
 
 
ミーアさんからこの話を聞いたので、
 
 
ホストファミリーに、いつエーヴベリーに連れて行ってくれるのか尋ねたら、
 
 
「22日だよ!」
 
 
びっくり!!
 
 
どうやらイギリス行きも、再誕生のイニシエーションも、計画されていた必然の流れのようですキラキラ
 
 
 
以前受けたセッションでは、私はうずくまっている少女で、
 
 
クリスタルヒーリング中、
 
 
とても綺麗な美しい羽根を持っていることに気づいたミーアさんが、それを褒めたら、
 
 
「そんなことない!絶対信じない!」とかたくなに拒絶する始末だったらしい私汗
(エネルギーレベルなので自覚なし滝汗
 
 
今回のセッションで、
 
 
「ようやく羽ばたくときが来たようですね。飛び立ってしまえば、本当に良かったとなりますよ~」
 
 
とおっしゃっていただきました~ドキドキ
 
 
 
 
今まで私の成長を見守り続けてくださったフェアリーゴッドマザーの皆様、
 
 
私の変容を楽しみにしてくれている生徒のみなさん、
 
 
生まれ変わって帰ってきますよ~キプリスモルフォ蝶キラキラ
 
 

Next→序章

 

前回からの続きハチ

 

 

かつて64のストーンサークルが、ミカエルラインとマリアラインに存在していました。

(※ミカエルラインとマリアラインは、イギリスのレイラインです。)

 

資料元URLはコチラ(詳しくまとめられているのでぜひご一読をお勧めします)

 

 

ドルイドたちは、これらのサークルを、母なる地球と、そして自然とのバランスを保つために使いました。

 

いくつもに分かれた母なる地球の意識は、ドルイドたちが創ったこの完全なバランスと協調していました。

 

 

ケルト人やそれ以前の人々は、自然とのバランスとともに生きていました。

 

そして、この地球のサイクルとバランスの中に生き続けるために儀式を執り行いました。

 

 

たとえば、ケルトでは春分の日に、

 

日の出とともに最東端のストーンサークルに巨大な火柱を上げ、太陽の動きに合わせて、

 

次のストーンサークルに次々と火を灯していきました。

 

それは太陽の動きと同じように、島を縦断しました。

 

これはベルテーンと呼ばれる儀式のひとつです。

 

 

人々は、生命が太陽と地球によって育まれていて、それらと調和することの意味を知っていたのです。

 

 

キリストが誕生する以前、ドルイドたちは、天国は地球の中にあると考えていました。

 

ですから、すべてが母なる地球に属する神聖なものだったのです。当然石もそうでした。

 

ドルイドたちは石には魂が宿っていて、生きているとみなしていました。

 

石のみならず、湛らえた水や泉、すべてが生きていて、

 

森にはたくさんの妖精や精霊で満ち、木々のスピリットは素晴らしい力を持っていたのです。

 

 

キリストが誕生し、彼が12歳の時、叔父のヨセフとともに、アヴァロン(現在のグラストンベリー)に

 

やってきました。

 

その後、再びキリストはこの地を訪れたといいます。

 

 

マーリンがドランヴァロに語った話では、

 

彼が死んだあと、ドルイドたちはヨセフにここへ戻ってくるよう依頼しました。

 

マーリンは彼に、ドルイドにとって重要であったトールの丘に続く神聖な土地を与えました。

 

そして、最初の教会が建てられました。(それがグラストンベリー・アビーです)

image

(2014年6月に訪れた時の写真)

 

 

この教会の修道士達が、ローマにわたりバチカンで知られる教会を築きました。

 

驚くべきことに、ドルイドたちは初期のキリスト教を擁護していたのです。

 

 

マーリンによると、キリストは次の進化への新しい価値観を運んできました。

 

彼らはそれを助けたかったのです。

 

 

【これは私自身の見解ですが、初期のキリスト教やキリスト自身の純粋な教えは、

 

現在に至るまでに大変歪められたものになってしまいました。

 

それは、富と権力を掌握したい欲求にかられた者たちと、

 

それに取り入ったオリオングループ(レプティリアン=爬虫類型宇宙人)の影響があったと推測します。

 

彼らはキリスト教を利用し、人々を洗脳、支配してきました。(それは現在も続いています)

 

 

現に、キリスト教では、神は唯一人であり、多神教は異教とされ断罪されてきました。

 

自然崇拝であるドルイドも異教徒とされ、自然の中に神聖さを見ることを禁じました。】

 

 

あるとき、教皇が自然崇拝の考えをすべて禁じました。地球はただの岩で、

 

太陽や月、精霊たちや、木々、泉や石が‟生きている”と考えることを禁じたのです。

 

 

そして私たちは、地球に対する畏敬の念を忘れ、今にも破壊しかねない勢いです。

 

 

マーリンとその友人(アセンデッドマスター)たちは、人々の意識に、古代の人が抱いていた

 

地球への畏怖の念を取り戻すために、ミステリーサークルを創っているのです。

 

 

現代の、天国を上に見る視点と、古代の下に見る視点を融合させることで、

 

私たちの意識を拡大し、地球への敬意を取り戻す為の、究極の方法が、

 

ミステリーサークルなのです。

 

 

確かに、この曼荼羅は、人々の意識に働きかけるバイブレーションを放っているように思います。

 

 

日本人である私たちからは想像もつきませんが、

 

私たちのように、自然崇拝が自然と染み付いている民族にとって、

 

そんな当たり前の考えが全く通用しない価値観とは、一体・・・と思ってしまいますねあせる

 

 

興味深いことに、ミステリーサークルが出現するようになった1960年代半ばから、

 

「地球は生きているスピリットである」という考えが、アメリカとヨーロッパで突如生まれ、

 

広がっているそうです。

 

 

私たちの集合意識こそが、この惑星の運命を握っているといっても過言ではありません。

 

 

 

私たちはとかく、‟上(天)”と繋がりたがりますが、どうか地球とも繋がってください。

 

私たちは紛れもなく、母なる地球の子供です。

 

母なしに、ここに存在しえません。

 

 

最近、『アーシング』という言葉も耳にするようになりました。

 

 

瞑想するとき、ぜひ地球にあなたの愛を送ってください。母なる地球は必ずあなたに愛を返してくれます。

 

瞑想しているときでなくても、ふとした瞬間に、地球へ愛を送ることができます。

 

いつでも繋がって、その絆を深めてみてください。

 

 

 

マーリンたちの働きがより一層広がるように、この情報をシェアさせていただきましたキラキラ

 

Next→再誕生

 

 

まず初めに、マーリンとドランヴァロについて記します。

 

※マーリンは古代ケルト、ドルイド教の最高僧であり、アーサー王時代、円卓の騎士とともに、

王に助言を与えていた一人です。

また、魔術師マーリンとして、魔法を操る存在としてしばしば物語に登場します。

 

※ドランヴァロ・メルキゼテク氏はフラワー・オブ・ライフの著者で、

宇宙の成り立ちを神聖幾何学を用いて、論理的に解説した人です。

また、彼はウォーク・インという非常に特殊な方法で、魂が去る最後のひと呼吸に、

その肉体を譲り受けて現在に至ります。

宇宙創成時に最初に誕生したメルキゼテク意識という13次元から、

100万年以上の時間をかけて徐々に次元を落としながら地球にやってきた魂です。

 

 

イングランドにあるエーヴベリーは、ストーンヘンジほど巨石ではありませんが、

 

それでもとても大きな石が環状に並べられていて、その規模はストーンヘンジよりも広大です。

(上写真)

 

そしてこの場所も、グラストンベリーのトールの丘同様、イギリスのレイライン上にあります。

 

さらにここは、ミステリーサークルの多発地帯でもあります。

その画像はコチラのHP→Lucy Pringle's Homepage

 

 

ドランヴァロは、誰が何の目的でこのミステリーサークルを作っているのか知りたかったそうです。

 

そして、訪れたエーブベリーで、そこに並んでいる巨石ひとつひとつのパーソナリティーを感じながら、

 

ある石の前で、意図せず突然深い瞑想状態に入ってしまいました。

 

 

そして、目の前に、長く白いあごひげを生やし、緑とグリーンのローブをまとい、右手に長い杖を持った

 

老人が現れたのです!!

 

 

老人は、自分はマーリンだと名乗り、

 

ミステリーサークルを作っているのは、自分と友人たちだと言いました。

 

彼の言う「友人」とはアセンデッドマスターたちの事だそうです。

 

いくつかのサークルはETによるものであるが、ほとんどは自分たちが作ったといいます。

 

 

そして、ドランヴァロに、『明日、それを証明してみせよう』と言って消えました。

 

 

のちに、自分がトランスに入った石は、『マーリンの石』と呼ばれていることを知ったそうです!

 

 

 

そして翌日、ミステリーサークルが出現した情報を得て、急いで現地に向かったドランヴァロは、

 

そのサークルの中に入ります。

 

上から見れば一目瞭然のサークルですが、中に入ってその図形を確認するのには時間がかかりました。

 

20分ほど、サークル内を歩いて、ドランヴァロはそのデザインに気が付いたのです!

 

そして言葉を失いました。

 

 

それは、自分が以前描いた幾何学だったからです!

 

そして、その夜再びマーリンは現れて、あと二つ、ドランヴァロが描いた幾何学のサークルを作ると言い、

 

実際にサークルは出現しました。

 

 

しかもその二つは、ドランヴァロがどこにも公表していないデザインだったのです!!

 

 

 

しかし、なぜマーリンたちは、ミステリーサークルを作っているのでしょうか・・・・。

 

 

その答えは・・・・

 

To be continueハチ

 

 

 

 

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最近、点と点が繋がって、いろんな謎が解けてくるというか、

 

 

なるほどなーっと感心する情報がどんどん入ってきてとても面白いです爆  笑

 

 

ジェニファー・ポサダの『あなたはすべての答えを知っている~思い出すだけで自由に生きられる』

 

 

という著書の中に、アヴァロンについての記述がありましたので引用します。

 

 

ジェニファーは、宇宙創成からのすべての記憶を持って生まれてきた人です。

 

 

この本は、「私たちは愛から生まれてきて、自分にできる一番大切なことは自分自身を愛すること」

 

 

「ハートで生きることで、だれでも豊かに幸せに生きられる―」ということが書かれています。

 

 

「アヴァロンは、一般的には伝説とされている魔法の島です。とくにアーサー王と円卓の騎士の伝説と

 

結びつけて考えられています。けれどもアヴァロンは実際に存在し、巫女たちの家系や、

 

自然に根差したスピリチュアルな教えを持つ系族が集まっている場所でした。

 

まだ繊細な次元を目で見ることができ、その次元と私たちが交流できた太古の昔から、

 

アヴァロンは地球の魔術的な資質の多くを守ってきました。

 

 

かつてアヴァロンは、妖精の土地でした。地球の密度が高くなっていったとき、

 

アヴァロンははその魔術的な特質のために、もともとアヴァロンがあった次元、

 

目では見ることのできない別次元の霧の中に隠れたのです。

 

 

私たちの内なる魔法にアクセスすることは、

 

再びアヴァロンのような魔法の場所を目で見ることができたり、

 

そういった場所が物理的に私たちと共存する助けとなります。

 

それはまた、そのような次元の魔法をハートのなかで人生にもたらすことなのです。」

 

 

私のブログを長く読んでくれている方だったら、

 

アヴァロンがかつて妖精の土地キプリスモルフォ蝶であったことを知って、なるほど~っと思ってもらえると思います。

 

私はそのアヴァロンと再び繋がることになりそうですキラキラ

 

 

6月にイギリスに行くことになりましたアップ 

 

エーヴベリーへ行きます。

 

そこは、ストーンヘンジより規模の大きい、環状列石がある聖地です。

 

 

私の敬愛するドランヴァロがその地を訪れた時、マーリンが現れて、

 

 

そのストーンサークルがどのような意図で、だれが作ったのか、

 

 

その記事をネットで発見したのでプリントアウトして読んでみました~。

 

 

そのことについてはまた次回のブログ↓でご説明したいと思いますキラキラ

 

マーリンの教え

 

 

Unlimited Adventures await ~限りない冒険が待っている音譜

(↑覚えているでしょうかあせる

 

 

マーリンの教え

 

 

 

 

 

 

 

 

記事を読もうとすると、写真の警告文が出ることがあります。

image

 

私は無視して、閲覧を続けるを選択していますが、

 

この警告をどう判断するかは個人にお任せ致します。

 

コズミックディスクロージャーを知られたくない、もしくは閲覧している人間を特定するためなど、

何かしらの力が働いているのかはわかりませんが、(なぜか日本語サイトだけこうなります)

 

iphoneだと

 

赤丸に触れて、

 

URLをコピーし、Safariを開いて、貼り付けると閲覧することが可能です。

(ほかのスマホについてはわかりませんあせる

 

 

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