くつ探し
ビザのことはひと安心したので
今日は靴探しに行ってきました
ドイツに来てから、靴屋巡りが趣味になっています
というのも、ドイツには靴屋の数がとても多く、日本でも人気のあるフランス、イタリア、イギリス、ドイツの靴のメーカーの商品が、日本で売ってる値段の50~30%OFFなのでいつも値段を見て、ネットで日本の値段と比較して吟味するのが楽しい
ドイツの有名な靴と言えば、「BIRKENSTOCK」「Dr.Martens」
冬は、普通のスニーカーでは足が凍えてちぎれそうだったので
念願の「Dr.Martens」のブーツを購入
日本では、到底手の届かない値段だったので、マーチンもどきで我慢してたけど
ついに本物が履けて大満足の冬でした
で、只今夏まっさかり。というわけでサンダルを探しにビルケンのお店へ
お店に入って、私はドイツ語で話しかけてるのに、お姉さんは英語でずっと喋りかけてくる不思議な構図。
でも、これよくある。
ベルリン、フランクフルトの観光名所では絶対と言っていいほどにこうなる。
数字を急に英語で言われるとわからなくなるから、やめてくれと思うんやけどしゃあないね。
で、まぁお目当てのものはサイズがなくて買わずに、ウインドウショッピングを楽しみながら帰りました。
日本で、うちのお姉ちゃんがアホ程靴を買ってて、「足何本生えてんねん!」って言うてたけど
今はわかる
こっちで一生分の靴を買って帰りたいほどや。
また、来週も行こ。
Fussbett-The Birkenstock Store
Berliner Straße 20, 60311 Frankfurt
069/92037470
Dr.Martensが売ってるお店
Zeilgalerieの中のDANNY SHOES
Zeil 112, 60313 Frankfurt
069/920734
今日は靴探しに行ってきました
ドイツに来てから、靴屋巡りが趣味になっています
というのも、ドイツには靴屋の数がとても多く、日本でも人気のあるフランス、イタリア、イギリス、ドイツの靴のメーカーの商品が、日本で売ってる値段の50~30%OFFなのでいつも値段を見て、ネットで日本の値段と比較して吟味するのが楽しい
ドイツの有名な靴と言えば、「BIRKENSTOCK」「Dr.Martens」
冬は、普通のスニーカーでは足が凍えてちぎれそうだったので
念願の「Dr.Martens」のブーツを購入
日本では、到底手の届かない値段だったので、マーチンもどきで我慢してたけど
ついに本物が履けて大満足の冬でした
で、只今夏まっさかり。というわけでサンダルを探しにビルケンのお店へ
お店に入って、私はドイツ語で話しかけてるのに、お姉さんは英語でずっと喋りかけてくる不思議な構図。
でも、これよくある。
ベルリン、フランクフルトの観光名所では絶対と言っていいほどにこうなる。
数字を急に英語で言われるとわからなくなるから、やめてくれと思うんやけどしゃあないね。
で、まぁお目当てのものはサイズがなくて買わずに、ウインドウショッピングを楽しみながら帰りました。
日本で、うちのお姉ちゃんがアホ程靴を買ってて、「足何本生えてんねん!」って言うてたけど
今はわかる
こっちで一生分の靴を買って帰りたいほどや。
また、来週も行こ。
Fussbett-The Birkenstock Store
Berliner Straße 20, 60311 Frankfurt
069/92037470
Dr.Martensが売ってるお店
Zeilgalerieの中のDANNY SHOES
Zeil 112, 60313 Frankfurt
069/920734
ビザ延長 その2
昨日、4回目の外国人局
結果からいうと、また行かないとダメになった...
こういう時ドイツ語で、「Scheiße!!」=くそっ!!って言いたくなる。
約束時間に指定の部屋の前に立つこと10分...
扉が開いたので、入ったら「外で待っててください」と冷たくあしらわれ、
待つこと5分...
パスポート持ってますか?と聞かれて渡して一緒に付いてきてと言われ
付いて行った先で、また待つこと15分.....
一体私のパスポートで何してるんやろ??と思いながら
やっとこさ部屋の中に入れてもらい、いざ!
と思えば、おばさんが私が最初に出したはずの書類がないとあっちやこっちに確認。
また、待つこと20分...
こちらもしびれが切れたので、私、もう一回書類書きましょうか?
って言ったけど、なんだか必要なくなったらしい
とりあえず、前の担当者が今、休暇中だから詳細がわからないので、正式なビザは次回に。
今日のところは、申請中の仮ビザをおろします。
今回は前みたいなポイントカードじゃなくて、しっかりした証明書を出してくれました。
ちゃんとハンコや名前なども書いてくれてるし、3カ月の有効期間が与えられました!
とりあえず、やったー!
でも、この日のために色んな書類かき集めるのに奔走したのに、また無駄骨に終わった。
でも、不法滞在にビビるなんてことなんて、日本にずーっといたら感じることなんてない感覚や。
これまた良い経験としよ
次の5回目はどんなことになるんやろなぁ
結果からいうと、また行かないとダメになった...
こういう時ドイツ語で、「Scheiße!!」=くそっ!!って言いたくなる。
約束時間に指定の部屋の前に立つこと10分...
扉が開いたので、入ったら「外で待っててください」と冷たくあしらわれ、
待つこと5分...
パスポート持ってますか?と聞かれて渡して一緒に付いてきてと言われ
付いて行った先で、また待つこと15分.....
一体私のパスポートで何してるんやろ??と思いながら
やっとこさ部屋の中に入れてもらい、いざ!
と思えば、おばさんが私が最初に出したはずの書類がないとあっちやこっちに確認。
また、待つこと20分...
こちらもしびれが切れたので、私、もう一回書類書きましょうか?
って言ったけど、なんだか必要なくなったらしい
とりあえず、前の担当者が今、休暇中だから詳細がわからないので、正式なビザは次回に。
今日のところは、申請中の仮ビザをおろします。
今回は前みたいなポイントカードじゃなくて、しっかりした証明書を出してくれました。
ちゃんとハンコや名前なども書いてくれてるし、3カ月の有効期間が与えられました!
とりあえず、やったー!
でも、この日のために色んな書類かき集めるのに奔走したのに、また無駄骨に終わった。
でも、不法滞在にビビるなんてことなんて、日本にずーっといたら感じることなんてない感覚や。
これまた良い経験としよ
次の5回目はどんなことになるんやろなぁ
ビザ延長
明日でドイツに来て一年が経ちます。
最後になって、ドイツ語の試験が受けたいと思ったのと、名残惜しくなったのを理由に、後三ヶ月ドイツに滞在しようと只今ビザの申請中。
ビザの申請は外国人局に行って、するのですが…
どこのブログを読んでも担当者によって全然態度が違うとのこと。
怖い…。
最初はビザの切れる二ヶ月前に行った時の事。
受付に行って、「語学学生ビザに切り替えたい」と伝えると
「あなたはまだ充分ビザがあるから、一ヶ月前にもう一度来なさい」と言われ、名前やらパスポート番号やらを書く紙を渡されて帰された。
で、二回目。
ビザの切れる一ヶ月前に行き、
持って行った物は
*パスポート
*証明写真
*この前もらった書類(勿論記入済)
*語学学校の証明書
*住民登録票
*保険加入書
*預金残高証明書(ドイツの銀行は通帳がないので、機械で出す残高証明書)
準備万端!と思って行ったら、おじさんはこの前の書類だけ受け取り、
「次回は2週間後に来てください。この日が約束の日です」
と言って、日時と部屋番号が書かれた緑の紙を渡された。
また来なあかんのかよ…
で、三回目。
二日酔いでフラフラの中、デモのせいで外国人局近くの駅に電車が止まらず、タクシーで約束時間に5分程過ぎて到着した。
部屋に行ったら部屋の鍵は閉まっており、少し待ったらおばさんがやって来た。
部屋に入って、書類を出して
「ドイツに来て、ドレスデンへ住民登録するまでは何をしてたの?」
と聞かれ、しどろもどろで
「旅行してました」と答えると
「ゆっくり喋っていいよ」と優しい言葉をかけてくれた。
あーいい担当者に当たった!と思ったのは束の間。
見ていると、おばさんは何だか慣れないパソコンの触り方…何度かやってお手上げだった様子で
「ごめんなさい、今日は出来ないわ。本当は今日、私じゃなくて、私の同僚があなたを担当するはずだったんだけど、こっちのミスで同僚は今日不在なの。とりあえず、持って来た書類はコピーさせてもらうわね。」
三回も来てるのに…後10日でビザ切れるのに…
と思いながら。おばさんが帰ってくるのを待ち
「次の約束の日時はこれね」
とまた緑の紙に追記された。よく見るともうビザの切れてる日。
「えっ?この日はもうビザが切れてるよ。大丈夫なんですか?」
と聞いたら、
「大丈夫。この約束の紙があれば、あなたはビザを申請中という証明書になるから。」
と言われて帰ったけど。
本当に?
こんな手書きの、ポイントカードみたいな紙が証明書?
不安。不安すぎる。
でも、日常生活の中でパスポートを提示する事なんてないからいいんだけどね。
次のビザ申請が無事に済むように願おう。
iPhoneからの投稿
最後になって、ドイツ語の試験が受けたいと思ったのと、名残惜しくなったのを理由に、後三ヶ月ドイツに滞在しようと只今ビザの申請中。
ビザの申請は外国人局に行って、するのですが…
どこのブログを読んでも担当者によって全然態度が違うとのこと。
怖い…。
最初はビザの切れる二ヶ月前に行った時の事。
受付に行って、「語学学生ビザに切り替えたい」と伝えると
「あなたはまだ充分ビザがあるから、一ヶ月前にもう一度来なさい」と言われ、名前やらパスポート番号やらを書く紙を渡されて帰された。
で、二回目。
ビザの切れる一ヶ月前に行き、
持って行った物は
*パスポート
*証明写真
*この前もらった書類(勿論記入済)
*語学学校の証明書
*住民登録票
*保険加入書
*預金残高証明書(ドイツの銀行は通帳がないので、機械で出す残高証明書)
準備万端!と思って行ったら、おじさんはこの前の書類だけ受け取り、
「次回は2週間後に来てください。この日が約束の日です」
と言って、日時と部屋番号が書かれた緑の紙を渡された。
また来なあかんのかよ…
で、三回目。
二日酔いでフラフラの中、デモのせいで外国人局近くの駅に電車が止まらず、タクシーで約束時間に5分程過ぎて到着した。
部屋に行ったら部屋の鍵は閉まっており、少し待ったらおばさんがやって来た。
部屋に入って、書類を出して
「ドイツに来て、ドレスデンへ住民登録するまでは何をしてたの?」
と聞かれ、しどろもどろで
「旅行してました」と答えると
「ゆっくり喋っていいよ」と優しい言葉をかけてくれた。
あーいい担当者に当たった!と思ったのは束の間。
見ていると、おばさんは何だか慣れないパソコンの触り方…何度かやってお手上げだった様子で
「ごめんなさい、今日は出来ないわ。本当は今日、私じゃなくて、私の同僚があなたを担当するはずだったんだけど、こっちのミスで同僚は今日不在なの。とりあえず、持って来た書類はコピーさせてもらうわね。」
三回も来てるのに…後10日でビザ切れるのに…
と思いながら。おばさんが帰ってくるのを待ち
「次の約束の日時はこれね」
とまた緑の紙に追記された。よく見るともうビザの切れてる日。
「えっ?この日はもうビザが切れてるよ。大丈夫なんですか?」
と聞いたら、
「大丈夫。この約束の紙があれば、あなたはビザを申請中という証明書になるから。」
と言われて帰ったけど。
本当に?
こんな手書きの、ポイントカードみたいな紙が証明書?
不安。不安すぎる。
でも、日常生活の中でパスポートを提示する事なんてないからいいんだけどね。
次のビザ申請が無事に済むように願おう。
iPhoneからの投稿
