プロスピ日誌「イーファスピッチの使い手」 | 月刊☆☆Jurgen#6☆☆

月刊☆☆Jurgen#6☆☆

音楽(主に70年代の洋楽とBeatlesを好みます)と野球とサッカー(主にドイツ代表)について書きたいと思っています。稀に音楽・スポーツ以外に書く事もあるかも。 seit 24. Juli 2015

Guten Tag !

自分は千葉ロッテマリーンズを応援しています。

スマホゲーム「プロ野球スピリッツA」の選手で日本ハムファイターズの伊藤大海投手がいます。

自分は2023シリーズ1Aランク伊藤大海投手と2022シリーズ2のSランク限界突破4回の伊藤大海投手を持っています。

 

Sランク限界突破5回用としてAランク伊藤大海投手を消費するのが通例??。

 

しかし、2023シリーズ1Aランク伊藤大海投手には「イーファスピッチ(スローボール)」があります。

2022シリーズ2には「イーファスピッチ」がありません。

 

そこで興味がわいたのが「リアルタイム対戦」で「イーファスピッチ」が使えるのかです。

 

ほぼほぼリアルタイム対戦のオーダーはSランク選手で固めていますが、例外としてレベルマックスに達していないAランク伊藤大海投手の「イーファスピッチ」が通用するのか確かめました。

 

といっても「全球イーファスピッチ」を投げる訳にもいかず、要所要所で使いました。

 

結果から申し上げますと、「イーファスピッチ」が効果ありかどうかは判りません。

試合は一応無失点で抑えましたが、相手の方が1回終了後に「リタイア」を選択したため手ごたえがつかめないままです。

 

リアルタイム対戦での「イーファスピッチ」をもう少し確かめたいのですが、先発投手を「連投」させると能力が低下します。

疲労度を完全回復させるにはローテーションを1巡(5試合後)させないといけません。

 

また打者目線から「イーファスピッチ」を投げられた事がないのも、この球種がどう活きるのか判りかねるところです。

 

イーファスピッチにはまったら、イーファスピッチを使えるSランク投手を獲得するまで、Aランク伊藤大海投手を限界突破素材として使うのにためらってしまいます。