消化試合?で注目したところ | 月刊☆☆Jurgen#6☆☆

月刊☆☆Jurgen#6☆☆

音楽(主に70年代の洋楽とBeatlesを好みます)と野球とサッカー(主にドイツ代表)について書きたいと思っています。稀に音楽・スポーツ以外に書く事もあるかも。 seit 24. Juli 2015

Guten Tag !

セリーグはヤクルトスワローズが2年連続リーグ優勝を決めました。

その立役者の一人として挙げられるのは間違いなく村上宗隆選手でしょう?

 

そこで気になったのは優勝を決めた日曜日以降、村上選手の目標は日本人選手最多のシーズン56本塁打および日本記録であるシーズン61本塁打が達成できるかどうかです。

 

個人的には達成してもらいたいと思っています。

 

残り試合が少なくなったところで記録達成のために、優勝を決めた試合以降の打順を1番にする事かどうか注目していました。

 

ただ、優勝を決めた試合の次の試合では指定席の4番サードで出場。

3番セカンドでレギュラー出場していた山田哲人選手は欠場。

 

打順を変える事でルーティン?など狂ったら元も子もなくなる........って事でしょうか?

 

確かに1番打者で出場したら、相手投手の球筋を見ないで打席に立たないといけません。

 

通常通りの流れで試合に送り出した方がいいと首脳陣が判断したのでしょうね。