逆境の時こそ真価が問われる | 月刊☆☆Jurgen#6☆☆

月刊☆☆Jurgen#6☆☆

音楽(主に70年代の洋楽とBeatlesを好みます)と野球とサッカー(主にドイツ代表)について書きたいと思っています。稀に音楽・スポーツ以外に書く事もあるかも。 seit 24. Juli 2015

Guten Tag !

自分は千葉ロッテマリーンズを応援しています。

この記事を書いている時(開幕2戦目からの4連敗)はマリーンズは連敗中でした。

 

ネット記事を見て時折不愉快になる出来事(選手、ファンへの中傷)を見かけます。

 

大方、こうした出来事は連敗中に起きるものです。

 

 

個人的に「やじ、中傷」で登場人物が気まずい思いをした内容を取り上げた漫画として「MAJOR」を挙げたいです。

 

主人公茂野吾郎が国際試合の終盤ホームランを打たれ結果が気に入らない観客に罵声を浴びせられます。

 

その罵声をあげた観客の隣にホームランを打たれた茂野吾郎の弟がいた。

 

記憶が合っていれば「吾郎兄ちゃんは打たれたくて打たれたんじゃない」という言われ気まずい雰囲気になりました。

 

 

結果が気に入らない時はあると思います。

 

気に入らない結果を変えようとする人は敬意を払えます。

 

ただ文句だけで人を不愉快にさせるだけではくそ野郎です。