ON AIR STORY(´・ω・`)ノ ブログ小説 -109ページ目

だんだんと哲学から離れているのは気のせいだろうか

ということで


頭ぬくぬくマイワールド展開中のTAKUです(*・ω・)*_ _))ペコ


さて


それでは行きましょうか(´・ω・`)ノ


今回も俺の頭の中の考え方ですね


やっぱりずれてんのかな~と思ったりするときがありますね


ではどうぞ



ON AIR STORY(´・ω・`)ノ


自分ひとりの幸福は長くは続かない


それが俺の考えです


だからって皆で幸せにってそれも難しいですよね


ということでTAKUでした(*・ω・)*_ _))ペコ

なんか描いてみたよ、また落書き(´・ω・`)ノ

テキトーに落書きしてたら機械的な感じになったw


次描くときはもうちょっと細部にこだわってみようかな~と


思うTAKUでした(*・ω・)*_ _))ペコ


ON AIR STORY(´・ω・`)ノ

なんとなく好きな歌あげてみた

頭がぬくぬくしっぱなしなので好きな歌でも載せようかな~





歌詞です




「小さなてのひら」




遠くで 遠くで 揺れてる稲穂の海
帆上げ 帆上げ 目指した想い出へと
僕らは 今日までの 悲しいこと全部
覚えてるか 忘れたか

小さな手にも いつからか
僕ら 追い越してく強さ
熟れた葡萄の下 泣いてた日から 歩いた

小さな手でも 離れても
僕らは この道 行くんだ
いつか来る日は 一番の想い出をしまって

季節は移り もう冷たい風が
包まれて眠れ あの春の歌の中で

小さな手にも いつからか
僕ら 追い越してく強さ
濡れた頬には どれだけの笑顔が映った?

小さな手でも 離れても
僕らは この道 行くんだ
そして 来る日は 僕らも想い出をしまった

小さな手でも いつの日か
僕ら 追い越して行くんだ

やがて 来る日は 新しい季節を開いた










ゲームの曲ですね




のんびり行きましょうか




ねっ