丁稚烏龍帳 -2ページ目

丁稚烏龍帳

today,detch stood live on the earth,too…


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山梨のことを記録しとこうかと思いつつ、季節ものを先にやっつけとこうかと。

そんなわけで、今日もにゃんこ先生の出番です。



ニャンコである。
最近、猫使いが荒いにゃあ。

とある週末、お昼ごはんを食べて、ふと油断して布団で横になって寝息をたてているうちに、旦那さんとヘムに二人で出かけられた丁稚を慰めに連れてきたのが、浅草酉の市で有名な長國寺。



ここは、あじさいまつりでも、その名を馳せている。
と言っても、白山神社の如く、境内にあじさいが沢山植えられているわけではないが、寄せ植えを見ているだけできれいだにゃあ。



こちらのまつりの名物は、こちら、あじさい図鑑というそうだが、様々な種類のあじさいの鉢植えが展示されており、即売もしているそうニャ。



目覚めて、押上から歩いてきたので、まつりも終盤。ほとんどの鉢が売約済みになっていた。
朝顔市やほおづき市のような感覚なのだろうか。



その名の通り、青が綺麗なマジカルアメジスト。まだ色づく前の緑色との対比が、またよろしい。



かたや、このポージィブーケノーブルは、緑のあじさいニャ。
バラもそうだが、あじさいも様々な種類が楽しめる。コンパクトにまとまったあじさい市、今度は早い時間帯、沢山鉢が並んでいるところを見てみたいものだニャ。


「エグッエグッ、旦那さんたちはお友だちと、清澄白河でもんじゃ食べてるでゲス…」

丁稚よ、泣くな、帰り道お夕飯食べに連れてってあげるから。
「払うのはおいらでゲスよぉ、お小遣いがもうないから、おうちに帰ってご飯食べるでゲス!」

その前にまた押上まで歩かなきゃならんがニャ。

「先生、鬼でゲスか…((T_T))」

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ニャンコである。

あじさいと並ぶ梅雨時の名花と言えば、やはり花菖蒲だろう。

そして、花菖蒲と言えば行かずばならないところがある。
江戸の昔からの菖蒲の名所、堀切菖蒲園ニャ。

青空と首都高を背景に、十数の菖蒲田に色とりどりの菖蒲が咲き誇っている。

涼やかな紫の花は、蒸し蒸しした梅雨時の一服の清涼剤になるニャア。
















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ニャンコである。
暑い、暑すぎる…身体の中に熱がこもっているようニャ。

そんなピーカンな今日は、熱中症一歩手前になりつつ白山神社に、あじさい見物。

境内の寄せ植えもきれいだが、最大の見所は裏手の富士塚。祭期間中のみ公開されるこのあじさいの山は、今が盛りであった。
これが古墳だとは知らなかったニャア。

今年は公園側の花数が少なかったが、すでに終わってしまったのだろうか…いずれ、ご覧になるかたはお早めをお勧めするニャ。













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大倉山駅から東横線に乗り込んで、この日最後の目的駅に向かいます。
ログハウスでしこたま遊んで、坂道での出会いを経て、観梅で目の保養。最後に夕飯をいただいて帰ろうってな算段です。



たどり着いたのは白楽駅。駅前の六角橋商店街のアーケードを散策して、横浜上麻生道路を渡った先には、ジャンボ焼売&餃子で有名な襄陽さん。

先客一組しかいない、これはチャーンス!しかし、しかし、ヘムさん「うどんが食べたい」とのお言葉。

そんなわけで、もうちょっと進んでこちらのお店ののれんを潜ります。



讃岐うどんの名店、じょんならんさんです。
いいのよ、こちらのおうどんが食べたくて白楽まで足を運んだんですから。いや、強がりじゃなくて本当に(^_^;)。

店頭の三角看板には、限定メニューの汁無し坦々うどんなんて、魅惑的なメニューが掲げられておりますね。

早い時間だったので、店内には先客は一組だけ。ところが後から後からお越しになって、帰る頃には奥の予約席を含めてほぼ満席になっておりました。

さて、我が家のお夕飯は…と、担々麺好きの旦那さんは当然限定に行きますよね。
あたしは、ぶっかけとか冷たいのと天ぷらを楽しみたいなぁ…とここでもヘムさん、「温かいうどんが食べたい」。
はい~、お夕飯ですからね、ええもちろんモチ好きのヘムさんのご要望にお応えして、もち入りきつねうどんにさせていただきましたよ(;つД`)。

オーダーを受けてから、うどんを伸ばしてくれるご主人。



このパフォーマンスを見ているだけで楽しいですね。
奥の小部屋に入られた先客さんのおうどんを盛り付ける助手さんの動きもきびきびしていて、これまた楽しめます。



糸唐辛子の赤色が目に鮮やかな、担々うどん。竹の子たっぷりの肉味噌とよく混ぜ合わせて、一すすり分けていただきましたが、肉味噌の味わいが良いですねぇ。
しかもピリッと辛味も効いて、こりゃヘムさんには大人の味だなぁ。






だもんで、こちら。温かいお出汁のもち入りきつねうどん。こちらは、いりこですかねぇ、魚介のお出汁の効いたおつゆが美味しいし、温まりますわぁ。

こしがあって、のど越しつるりとしたおうどんそのものがまた美味しいです。
おあげもこの大きさ、お出汁におあげの甘味が加わって、食が進みますねぇ。




最後、残った肉味噌をご飯に混ぜこんでいただいた〆ご飯でしっかりお腹一杯。
ごちそうさまでした~。いやぁ、やっぱりエエなぁ、じょんならんさん。

また、東神奈川辺りにお邪魔したら歩いて寄り道しますね~。
しかし、かえすがえすも未訪の襄陽さんにお邪魔するチャンスだったのが悔やまれますが、ま、またお邪魔しましょ。夜市もありますしね(*^ー゚)。




夜の六角橋商店街を歩くのも、また風情。
この日は、東横線の駅を4つはしごしまして、渋谷から半蔵門線で帰宅しました。
1日券で楽しむ東急ツアー、また違う路線もそぞろ歩きしてみたいです。
綱島再訪も含めて、次はあなたのまちに、町歩きにお邪魔するかもしれません🎵

では、いずれまたそのときに(^-^)/

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東急東横線で梅見に出掛けた我が家。
新丸子で途中下車しまして、ふく屋さんにてお昼ごはんを楽しんでおります。

とろとろトロ~りの刺身定食に続いて、出て参りましたワタクシのオーダーから再開と相成ります。

では、仕切り直して、その一品はこちら!



皆様の読み通りの、ソースカツ丼(大盛り)~♪
大きめの丼にご飯がたっぷり、丼の上半分にキャベツが敷き詰められ、さらに下半分を埋め尽くすように、立派なカツが鎮座ましましておられますm(__)m

このカツのボリューム感は、とんかつ屋さんならでは、でしょうね。思わずひれ伏しちゃう位の神々しいお姿。

そして、一切れ返すと厚みもこのとおり。



持ち上げてみると、一切れが重い!



そしてまた、これが柔らかく、かつ肉質はしっとり。旦那さんには「またカツ丼」と、出かける都度言われますが、実は久々に食べましたよトンカツ。それも極めて上物です(*^^*)。

何よりも特徴的なのは、ソースカツ丼と言う名前ながらも、ソースはうなぎのタレ的な醤油ベースのアレなんです♪
このギャップに驚かされましたが、二口目にはもうファンになってました。

さらに、カツの上にたっぷりと振られた小さな粒。これがペッパーではなく、山椒なんですね~。この刺激が食欲をいっそう増してくれます。
そしてその味わいが、タレのうなぎ感をいっそう強くしています。

で、



このタレの染みたご飯が、美味しいの美味しくないの…って、美味しくないわけないですよね。

さらには肉厚ロースカツですから、端にはごほうびの脂身ちゃん。この甘味もたまらないですね~。

いやー、ごはん足りなくなっちゃって、お刺身定食のおかわりごはんをわけてもらったのは、お店にはナイショでひとつ。

このボリューム感、そしてごはん大盛り無料の太っ腹で、お値段なんと900円でございますよ。
新丸子まで足を運ぶ価値大いにアリでございますd=(^o^)=b

さ、お腹もいっぱいになったところで、次の駅を目指しますよ。なんせ、東横線を満喫するツアーなんですから♪

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去る先週末、土曜日は天気悪し=お出かけの虫疼く×花見頃=朝からワクワク…
ところが、バット、だがしかし、この日はヘムさん10:30から北千住でご用事…ガビーン(T△T)!

でもでも、いつもならやっと目が覚めた位の時間にもう千住にいるわけだから、用事も30分位で終わるって言うし…
終わったよ連絡が来たのは11:40(×_×;)!

でも、まだ出かける余地はあるはずよ、あと半日あるのだから…と半泣きで見頃を迎えた早咲き桜と梅の花、どちらがよい?と尋ねたら、ヘムさんのお返事は「梅の花」。

ならば参りましょう、あの沿線へ…!

ということで、こんなチケットを買ったとです。



「東急ワンデーオープンチケット~♪」
(のぶ代さん的にお読みください)

ま、錦糸町で合流したのは12:40でしたんで、渋谷から東急に入った頃には、既に昼下がりを回っておりましたけどね。

この時間まで何も食べておりませんでしたし、お出かけの楽しみと言えば、なんといってもまずは腹ごしらえでしょう。飲めないならば、なおのこと。
渋谷で途中下車?日吉で唐揚げ?綱島で塩ラーメン?大倉山で富士山盛り…等々、考えましたが、ふっと頭をよぎったのは、あのお方の記事。

ででで、ちょうど乗ったのが各駅停車だったこともあり、思わず途中下車してしまいましたよ。初下車となります、こちら



「しんまるこえき~♪」
(のぶ代さん的にお読みください)

以前、多摩川駅でアジサイを見た帰り、武蔵小杉まで町歩きを楽しんだことがありますので、通りがかったことはあるのですが、電車で来たのは初めての体験。

駅周辺、賑わってますね。西口に降りましたが、東口は商店街の香りがプンプンと。じっくり歩いてみたくなりますねぇ。

ですが、この日はまずは腹ごしらえですけん。
そして、新丸子といえば代名詞!



丸ゴシックの看板が可愛らしい、こちら。大衆食堂飲みの聖地ですよね。
こちらでカツ丼飲み…良いなぁ。
…あ、飲めなかった(; ̄ー ̄A。

という顛末が故では無く、今日はお隣のこちらと決めて来たのですよ。



サクサクとんかつと手打ちそばの二枚看板、ふく屋さん。
一度足を運んでみたかったんです。

ガラリと引き戸を開けますと、左手にはオープンキッチン前のカウンター、右手には四人がけが6卓ほどもある大きな座敷。

実は電車のなかでヘムさん、気持ちよくお休みになっておりましてね。親がお昼ご飯をいただくにはゴロンと転がしながらができるので、椅子席の三ちゃんさんよりこちらでしょうと言う説得材料から、こちらに入店した次第。もっとも、電車を降りるときに既にお目覚めでしたが…イミナシ(-_-;)。



壁には、各種揚げ物に代表される定番メニューが額装されて、その下には手書き短冊がズラリ。鍋焼うどんなんてのもありますねぇ。

さらにグランドメニューはこんな感じ。



アタクシのオーダーは、画角からもうお分かりかもしれませんがね。

まずは旦那さん&ヘムさんは、店頭のランチメニューから、お刺身定食~♪



これが驚きの内容でした。
ワラサ、イカ、〆サバにマグロの四点盛り。さらに厚切りの大根がほっこり柔らかいお味噌汁と、お通しがわりのお新香で1000円のランチ価格。

お刺身のラインナップのなかでも目を引くのは、やはり端のピンクの塊。



トロもトロ、さしの細かく入った大トロには、マグロ星人のヘムさんの目がキラン☆
お母さんの「ごはん、お代わりしてね」との優しいお言葉に従って、しっかりおかわりさせていただきました~。

そして、ワタクシのオーダーは…

いい加減、字数が多くて読みづらいもんですから、以下次号。

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京島南公園で、遊びたい気分を満足させたあとは、アタクシのお散歩気分にお付き合いを願いまして、たから通りを東あずま方面にまっすぐ。

進む間も、だるまさんが転んだやってるんで、進まない進まない(笑)。

で、たどり着いたのが、小村井香取神社。
ここは、亀戸天神と並ぶ、梅の町亀戸の名所のひとつです。



お散歩に出掛けた一月末でも、結構花が開いてましたね。おそらく、今時分は満開かな。



脱獄しようとしてるんじゃありません。
梅の花の匂いを嗅ごうとしているんです。
だけどちっちゃいから、しがみついてるんだよ、おかしいね…ヘムちゃん♪





桃色、白色、濃い赤、薄い緑…色とりどりの花が揃う綺麗さはもちろんのこと、梅の花は小粒の丸いつぼみがまた可愛らしいですよね。



白加賀と、想いのまま、二つならんで花見頃。そういえば、歴史的にはお花見というと梅の花だったんでしたっけ。

こちら小村井香取神社には、梅の花がまとめて植えられている香梅苑という梅のお庭があるのですが、まだ梅祭り前ということで、この日はクローズ。
でも、結構いい具合のお花もたくさんあって、壁越しに眺めていると、また脱獄囚が(^_^;。




テーマ:
キラキラ橘通商店街を、時にかけっこしながら、時にだるまさんがころんだしながら通り抜けて、今日の目的地は京島南公園。

こちらは、スカイツリー並の大きなすべり台があるんですねー。


すべり台恐怖症のヘムさん。きっと上まで上がって「怖い~」って固まると思ってましたら、スカイツリーを背景に案外スーっと降りてきてビックリ。



スカイツリーすべり台以外にも、うんていで繋がれた二連のジャングルジムや、六つ並んだブランコもあり、遊具が充実、子どもの楽園的なお出かけスポットです。






ひとしきり遊具を楽しんだあとは、ヘムさん大好き鬼ごっこ。捕まりそうになったら、面白いことを言って笑えば捕まらないっていう、ヘムルールを追加…親子で駆け回っては、高いところに上ったり、バカ笑いしあったり、妙な二人に見えたかな?

で、おいかけっこの最中、すべり台の上に登ったんですが、これが結構高所恐怖症的には怖いんです(^_^;。


ね、結構な斜度でしょ?
最後はすべり台からちょっと離れたところにゴールを作り、滑り降りる親父と、同時にスタートを切ったヘムさんのどちらが早くゴールインするか競争。

これもチョイと盛り上がりましたね。
もう一回、もう一回、と何回も滑らされました(笑)。

子どもは遊びの天才と言いますが、ふとした楽しみを見つけて、お腹の底から笑える才能、どうして忘れちゃうんでしょうね。
また思い出してみたいな…と、感じた京島の昼下がり。

さ、最後は散歩ついでにもう少し足を伸ばして帰るよ♪

テーマ:
そう期限を切られたとき、何をするだろうか。淡々と積み重ねて来たことを繰り返し、冷静にその日を迎えられるだろうか。それとも、捨て鉢になって遊興に浸るのか、あるいはそれすらできずにただ凍りつくのか。
僕の場合、三番目のように思えてなりません。

で、なにが三日かというと、この貼り紙。


我が家からのほど近く、記念日のデザートや贈答品にとっても重宝していた、洋菓子の名店カンパニュラさんがお店を閉じるのが、今週土曜。残す営業日はあと三日なのです。



てなことで、先週土曜日開店の10時に間に合うように出かけたところ、既に20人の行列。
閉店を惜しむ皆さんで溢れています。

こちらの名物であるところの、こんがりシューをお目当てに出掛けたのですが、並んでいると行列中に囁き合う声が断片的に聞こえてきます。
曰く、「シュークリームとプリンのお店」、「青砥駅前」、「四月頃から?」…どうやら、こちらのお店は閉めてしまうようですが、ご店主の手の回る範囲で小さな、シュークリームとプリンのお店を青砥で開いてくれるみたいですね。

焼き菓子やロールケーキなど、手みやげ利用ができなくなるのは痛いけど、シュークリームが食べられるなら良いかな♪



ということで、行列中に方針転換。
シュークリームは当然買うのですが、食べられなくなるケーキを買っていきましょう。
ガラスケースに並ぶ色んなケーキを見るのも楽しみだったんですよねぇ。



この中から選んだのは、この三品!



名物、こんがりシュー!
旦那さん大好き、モンブラン!
そして、カンパニュラの一番の売りだと個人的に思ってます、スポンジを楽しむためのショートケーキ!

早速おうちに帰って、朝ごはんのあとの試食会ですわ。朝からハイカロリー(^o^)!



ごつごつ、パリッパリのシュー皮の中には、たっぷりのカスタードクリーム。
カスタード苦手派のあたしやヘムには、若干くどいかなという感じですが、バニラたっぷり濃厚な美味しさが、これからも味わえるのは嬉しいところです。



きれいな三角錐型に栗クリームが積み重なったモンブラン。
その中身は純白の生クリーム層。それぞれ食べても美味しいんですが、この二つを一緒に口のなかに入れると、なんとも幸せ感♪



敷かれたタルト生地も合わせて、んー、やっぱりケーキも惜しいなぁ(。´Д⊂)。

主役のショートケーキは、当然イチゴ星人がガッチリキープしてますが、なんとか一口いただきましたよ。



フカフカと柔らかく口に入れると消えていくようなスポンジ。そして、軽やかさ一番の生クリーム。
やっぱりケーキの王様だねぇ(*^^*)。

イチゴも大粒をカットしたのが、スポンジの合間に二層を成して、これには星人も大満足。今年はいちご狩り、いっちゃいますかー!

という、朝から食べ過ぎた週末のご報告でした。
残すところあと三日、最近は夕方まで商品が残らない状態なので、お早めの時間帯がおすすめです。

出たあと、パン屋さんとかなにかお店が入ってくれないかしら~。

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のんびり歩きましょうよ、春くらい。
てことで、この週末思い立って、金土日月と一日一万歩、土日は二万歩お散歩して参りました。

のんびり散歩なんで、ダイエット効果は期待できませんが、一人の時間ってのも良いもんだな…何て思いつつ。
なんせ、若い頃のおいたから、うちの家族お散歩に付き合ってもらえないもので…あー、痛恨事←凹む(;´д`)。

で、目指したのは平井。
こちらの中川沿いの河津桜の並木。
今週末は異様な暑さでしたが、まだまだだろうと覗いてみると…見くびっておりましたm(__)m



ほぼほぼ八分咲きまで来てるやん!
まだつぼみも多数ありましたが、葉の出ている木もちらほら。
んー、今週が見頃のピークですかね…そして、見頃の週末は傘マークって、都市伝説!

「都市伝説というか、でっちアルアルにゃろが」


先生も久々ご登場でゲスねー。

「そもそも引きこもり生活が長いからニャ」

冬はこたつで丸くなるのは、先生の専売特許じゃないんでゲスか?



一気に春めいて、狙っていた桜は一気に花開いて、でも梅はまだ四分、五分。今年は梅見の春でゲスかね~。



スカイツリーと河津桜を楽しんで、帰り道についたところで、発熱のニュースが飛び込んで来たんでゲスよね。

ここから新小岩回りで歩いた帰り道が遠かったこと(^o^;)。

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