”Will you do something for me, please? Just picture your life for me? 30 years from now, 40 years from now? What's it look like? If it's with him, go. Go! I lost you once, I think I can do it again. If I thought that's what you really wanted. But don't you take the easy way out.”
ライアン・ゴズリング主演の"the notebook"を観ました。
一番響いたのはこのシーン。
主人公のノアとアリーが別れるか、未来をどうするかのシーンです。
これまでアリーは口を開けば”I have to・・・”と言ってましたが、
ノアは”What do you want? What's your life look like?”と尋ね彼女の意志を尊重します。
最終的にアリーは彼女の意志で未来を選びます(詳細は描かれていません)。
この映画では、母が二人の仲を引き裂こうとします。そんなアリーの母も過去には同様の恋がありました。
アリーの母も最終的にアリーに未来の選択を自由にさせます。
この映画ではみんな素敵な人たちで彼女を大切にしてますが、唯一彼女が罪作りだなぁと思いました。
自分の人生について”What I want to do”について考え直してみようと思った次第です。
Don't take the easy way out!!
気付けばライアン・ゴズリング主演の映画、結構見てるなぁ。