西洋美術館で、感動的な対面を終えて我々はオシャレな街 SIVUYAへ。
もうなんでしょ
オシャレな風ふきすぎて大変でした。
リーダー「くっ…目をあけらんね-」
アユム「すげぇ気だ。あんな風にカーディガンを羽織るなんて」
勇気を出してオシャレ服屋の扉をknockした。
すると敵はすぐに我々INAKAMoNoに牙を剥いてきた。
オシャレ店員「なにかお捜しですか?」
アユム「あ、いや…」
オシャ員「こちらなんかいかがですか?ちょうど今日入ってきたばかりで」
勧められたのは、黄色のパステルカラーのニット
アユム(いやいやいや…これはないでしょう!東京だから成り立つのであって…)
試着してみたものの、極限に似合わない
オシャ員「お似合いですよ」
アユム(嘘ですよ。それはあんた嘘ですよ。)
恐るべし オシャレ店員オシャレ街
リーダー「アユム、こっちだ」
リーダーが開けた扉から外へ。
危なかった。3万のニットを買わされるとこだった。
リーダー「恐ろしいな」
アユム「…あぁ パステルカラートラウマだ」
財布に20万くらい入れてても俺はきっと怯えるだろう。
東京レポートより
Android携帯からの投稿