さなぶる契約書カズMax「いいか、絶対に俺は誰にも屈しな」こーの「あ、そういうのはいいからまずサインを…」カズMax「あ、ここかな?名前だけでいいのかな」こうして次々と契約書にサインしていくメンバーたち その様を不敵な笑顔で見つめるこーの氏と私 そう 契約書にサインをしたその瞬間から戦いは始まっているのだった